中村橋之助に文春砲!不倫の市さよ(画像)は三田寛子と顔見知りだった!

中村橋之助に文春砲!不倫の市さよ(画像)は三田寛子と顔見知りだった!

 久し振りの週刊文春による不倫スクープです。今年、結婚25年の銀婚式を迎えるオシドリ夫婦の中村橋之助(51)と三田寛子(50)。今回ターゲットになったのは、10月に歌舞伎界の大名跡「中村芝翫」の八代目を襲名する中村橋之助です。不倫相手は京都の人気芸妓「市さよ」。かつてより三田寛子さんとも面識があるようで、しかも不倫現場が結婚披露宴を挙げたホテルだったと言いますから、目も当てられません…。今回は、週刊文春が報じた不倫スクープの詳細と、市さよの画像や経歴などに迫ってみたいと思います。

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週刊文春が報じる中村橋之助と市さよの不倫スクープ詳細

 市さよさんの詳細は後でご紹介するとして、まずは、週刊文春が報じた中村橋之助のスクープの詳細をご覧下さい。まず、不倫相手の市さよとの出会いですが、今から15年以上前だったそうです。当時、まだ舞妓だった市さよにとって中村橋之助は憧れの存在。しかし二人の仲は数年前から話題になり、京都の花街・先斗町にある中村橋之助行きつけのイタリア料理店で二人の姿が徐々に目撃されてるようになっていったようです。

 8月29日の東京・浅草。この日は10月2日から始まる「中村芝翫」襲名披露興行の成功を祈願するため、中村橋之助が「お練り」を披露しました。浅草寺・雷門から本堂まで続く仲見世通りを歩く中村橋之助に「成駒屋!」「八代目!」と威勢のいい声が響きます。妻である女優の三田寛子さんも人混みの陰から夫の晴れ舞台を見守ります。しかし…、その様子を見守っていたのは三田寛子さんだけではなかったのです…。もう一人、沿道から切なそうにスマートフォンで中村橋之助の襲名挨拶を撮影する女性がいました。それが今回の不倫相手である市さよだったのです。市さよをよく知る関係者の話では、この日は台風の影響か強い雨が降ったこともあり『雨の中、兄さん傘さしてないから』と心配し、『兄さん、さよのことは見てくれへんかった』と残念がっていたそうです。そしてこの日の夜、二人は不倫という禁断の愛に溺れるのです…。

不倫現場は結婚披露宴を挙げたホテル

 お練りが終わったその日の24時頃、ようやく自由になった中村橋之助は市さよと六本木で落ち合います。その日、市さよも東京でいくつか仕事があったようで、忙しい最中、お客さんとのお付き合いの席を切り上げてまで橋之助に会いに来たのです。落ち合った二人は中華屋さんで簡単に食事を済ませ、そそくさとタクシーに乗り込みます。向かった先は市さよが宿泊するホテルオークラ。そこは今から25年前に中村橋之助が三田寛子と盛大に結婚披露宴を挙げたホテルだったのです。橋之助はいったいどんな気持ちだったのでしょうか。そして、一時間くらい経った後、笑みを見せながらホテルを出た橋之助は、タクシーで自宅に帰って行きました。

 週刊文春が確認しただけでも、市さよはこの一週間で数回上京していて、その間二人は三度も逢瀬を重ねていたのです。先ほどのお練りの日から遡ること6日前。2日連続でディナーを楽しみ、その後二人は市さよの宿泊しているホテルへ向かったそうです。しかし、中村橋之助がそこへ泊まることはなく、必ず自宅に戻っていったそうです。銀座のバーで二人を目撃した客の証言が週刊文春に掲載されています。

「他に関係者らしき人物が同席していましたが、まったく意に介することなく、終始二人だけの世界という感じでした。見つめあうようにしながら話をして、和ませるためか、たまに橋之助さんの口から下ネタが飛び出すこともあった。人目もはばからず橋之助さんはその美女(市さよ)を膝の上に乗せていましたよ。(中略)しまいには、橋之助さんが急に『さあ帰って寝よう』なんて連れの人たちに言い出していた。早く二人きりになりたかったのでしょうか」
(引用元:週刊文春 2016年9月22日号)

 市さよは近しい人に『今の段階は幸せ』と洩らしていたといいます。しかし、二人の関係は週刊文春によって引き裂かれることになるのです…。

市さよの画像や経歴と三田寛子との関係

 さて、週刊文春では”美女”と書かれている市さよ。週刊文春には実際の画像も掲載されていたのですが、ネットで調べてみると市さよの画像は結構ありました。そのうちの一つをご紹介します。こんな感じの芸妓さんです。

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 週刊文春には芸妓のメイクをしていない姿の画像もあったのですが、ネットにもありましたので興味のある方は検索されて下さい。確かに小顔で綺麗な顔立ちの人です。
 さて、週刊文春によりますと、市さよは京都の花街・先斗町の人気芸妓さん。年齢は30代半ばで、小柄な器量よし。その人気はトップクラスだそうで常連客の話によりますと、お座敷での評判もよく、舞妓時代から座持ちがよくて有名だったとか。勉強家でもあり、新聞や本、マイナーな雑誌までよく読んで、いろんなニュースや昔の事件、歴史なども知っていたようです。
 さらに驚いたことに、かつて『ぴったんこカン・カン』(TBS系)にも出演したことがあり、安住紳一郎アナと一緒に踊りを披露したとか。他にも京都の老舗『小川珈琲』のCMにも芸妓として出演。さらに↓でご紹介するような芸舞妓遊びの指南DVDにも出演しています。

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 他にも日本舞踊を崩してAKBみたいにも踊れるようで、さらに後輩の面倒見もいいので『さよ姉』などと慕われ、カリスマ性も持ちあわせ久し振りの”名妓”と言われ、予約は一ヶ月待ちだそうです。さらに驚いたことに、歌舞伎界と花街の付き合いから、三田寛子さんと以前から面識があったそうです。面識ある女性の旦那さんとの不倫ですか…。どれほど仲が良かったのかわかりませんが、男も悪いですが、女も…と思ってしまうのは私だけでしょうか…。

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週刊文春が中村橋之助・三田寛子夫妻を直撃

 さて、恒例の週刊文春による直撃取材です。今回の一連の取材内容について、このことを三田寛子さんが聞いたら怒る?という質問に対して、中村橋之助は以下のようにコメントしています。

「怒るというか可哀想ですよ。この数ヶ月、襲名のために寝ずにやって、僕と一緒にやっていますからね。分かってくれると思いますけど、深く誤解を与えたのは申し訳ありませんでした。こっちが逆に頭を下げないといけないということと、襲名が近いのに軽率な行動をしたということも。襲名もどっちのほうに転ぶか心配になってきましたけど…。女房にどうやって伝えればいいのやら…。」
(引用元:週刊文春 2016年9月22日号)

 ちなみに、翌日、京都の自宅前で市さよにも直撃したところ、睨みつけるように一瞥すると、無言のまま去って行ったそうです。そして最後に奥様の三田寛子さんにも直撃です。ここ数日寝られないようで若干髪が乱れていたといいます。この度はご迷惑をお掛けしましたと話した後、以下のように旦那に説教したようです。

「決してギャーギャー言わず、ただただ淡々と叱りました。『あなた、今がどんなに大事な時期か分かりますね?』と。名跡の『芝翫』や伝統ある『成駒屋』の名前に傷をつけるような真似をして。私は普段そんなこと言わないから、相当怖かったと思いますよ。主人は『わかります。申し訳ない』と平謝りでした。」
(引用元:週刊文春 2016年9月22日号)

 そして最後は、”芸”の話ではなく、”人”として、役者として、旦那・父としての責任を自覚して下さいと伝えたと言います。どこまでオブラートに包んでいるのか分かりませんが、相当怒ったことは間違いないと思います。それにしても、中村橋之助はこんな大事なタイミングで軽率過ぎましたね…。

この話題の裏側を考える

 今回の不倫騒動について、9月14日(週刊文春の発売前日)夜、中村橋之助が記者会見を開きました。奥さんの三田寛子さんからは「きつく、きつく叱られた。時間を忘れるぐらいだった」そうで、まあ当然だと思いましたね。週刊文春の取材に対しては『深く誤解を与えたのは申し訳ありませんでした』と”誤解”という言葉を使っていたのですが、記者会見では、今回の週刊文春の報道について全面的に認めていたそうです。とりあえずやってしまったことは変えられませんから、すぐに対応したのは良かったのではないでしょうか。
 昔は『女遊びは芸の肥やし』とか『浮気は男の甲斐性』とか言われていましたけど、もう時代錯誤ですね。しかもSNS全盛の時代に陰でこっそりという事が不可能な時代になったと思います。一方、浮気や不倫はもちろんいけないのですが、スマホでのSNSとか防犯カメラとか、常に周りに見張られて、束縛されている今の時代は、それはそれで逆に窮屈に感じます。

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