片岡愛之助の元愛人が披露宴に!熊切とは二股だったと週刊文春!

片岡愛之助の元愛人が披露宴に!熊切とは二股だったと週刊文春!

 9月28日に都内の帝国ホテルで盛大な披露宴を行った片岡愛之助(44)と藤原紀香(45)のお二人。二人とも結婚までいろいろと擦った揉んだしましたよね(笑)。司会の徳光さんが「ご承知の通り、新郎は初めての結婚でございますが、新婦は『初めての再婚』でございます」と紹介し、会場は笑いに包まれたそうです。披露宴は藤原紀香と25年来の友人である丸川珠代東京五輪担当大臣(45)が関西弁でスピーチしたり(最後は号泣)、親友の大黒摩季さん(46)が歌を披露したりと、盛大に執り行われたそうです。
 一方、新郎の片岡愛之助のほうはといいますと、こちらも市川海老蔵さん(38)や中村獅童さん(44)など豪華な顔ぶれが揃います。披露宴の出席者は総勢650人ほどで、それでもかなり絞ったとのこと。しかし、10月6日発売の週刊文春によりますと、その中に片岡愛之助の元愛人が出席していたというのです。もちろんそのことは藤原紀香さんは知る由もなく、週刊文春にはその三人のまさかの3ショット写真まで掲載されているのです。さすが文春…。愛之助のとなりに藤原紀香、そのすぐ横にピンクの和服姿のキリッとした上戸彩似の女性が写っているのです。
 今回は、その週刊文春が報じた片岡愛之助の元愛人について迫ってみたいと思います。なんでも、元カノの熊切あさ美さんと二股だったそうです…。なぜ片岡愛之助は元愛人を披露宴に出席させたのでしょうか。詳細をご覧下さい。

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披露宴にいた片岡愛之助の元愛人はどんな人?年齢や出会いなどの詳細

 週刊文春によりますと、元愛人女性の年齢は30代後半。現在は都内在住のシングルマザーです。
 片岡愛之助との出会いは、2012年2月まで遡ります。元々歌舞伎ファンだった元愛人の女性は、知人に連れられて片岡愛之助が出演する大阪松竹座の楽屋を訪れます。その後同年4月の公演チケットを知人経由で片岡愛之助に頼んだところ、今度は楽屋に招かれます。その際『片岡寛之』の名刺を渡され、そこからメールのやり取りが始まります。そんな二人が急接近したのがそれから四ヶ月後の2012年8月でした。その時の様子を親友のA子さんが以下のように語っています。

「連日、愛之助さんから連絡が来て、何度目かの食事のあとに初めて大人の男女関係を持ったそうです。当時はつかこうへいさんの娘で、元タカラジェンヌの愛原実花さん(30)と交際中と言われていた時期だったので、そのことを聞くと、『もう別れた』と。愛原さんは忙しい彼のことを理解してくれず、頻繁に会うことを求められたので、『だったら、僕とは無理じゃないの』と言って別れたのだそうです」
(引用元:週刊文春 2016年10月13日号)

 2012年12月の京都南座の公演を見に行った際も、片岡愛之助がとってくれた「京都ブライトンホテル」の部屋で二人きりの夜を過ごします。その夜は、シングルマザーである彼女の身の上をいろいろと気にかけてくれたり、優しい言葉をかけてくれたそうです。『好きだよ』とか『愛してる』という具体的な言葉はなかったそうですが、元愛人の女性は片岡愛之助は自分のことを大事に思ってくれていると感じたそうです。その時はまだ、片岡愛之助がプレイボーイだということは知らずに…。
 その後、歌舞伎界のニュースターと結ばれた元愛人の女性はすっかり舞い上がってしまい、親友のA子さんにものろけ話をすることもあったのだとか。しかし、2013年2月14日のバレンタインデー。元愛人の女性にショッキングな事実が突きつけられるのです…。

元愛人は熊切あさ美と二股だった

 ここからは、同じ男性でもちょっと引くような内容の話になります。片岡愛之助ってある意味スゴいですが、男としてケジメがないと思うのですが…。
 2013年2月14日のバレンタインデーの夜。元愛人の女性は、『愛之助が熊切あさ美との交際明かす』との日刊スポーツの速報ニュースをネットで見てしまいます。熊切あさ美とは2012年の夏に撮影された『歌舞伎町はいすくーる』という映画の共演がきっかけで知り合い、その後交際に発展したそうなのですが、このタイミングがまさに元愛人の女性との関係とほぼ同時進行だったのです。まあ、これくらいは仕方ないというか芸能人ならありそうな話なのですが、ここからスゴいのですが、マスコミなどの取材で「(熊切との交際は)否定はしませんよ」と認めたその取材をされた場所というのが松竹座で、ちょうど同じ時間帯に元愛人の女性が松竹座の楽屋にいた居たそうなのです!その時、片岡愛之助は『ちょっと取材があるから』と言って楽屋を出ていき、15分位して何食わぬ顔で楽屋に戻って来たそうなのです。ちょうどその時に楽屋で撮った元愛人とのツーショット写真も週刊文春に掲載されています。昼の時点ではそんなことを全く知らない元愛人の女性がピースサインをしているのが、痛々しいです…。この二面性恐ろしいです…。
 翌日、元愛人は片岡愛之助にLINEで問い詰めたところ『言えずにごめんなさい』と平謝りだったとのこと。しかし彼女にとって熊切あさ美と二股だったことはかなりショックだったそうで、心療内科に通うほど精神的に参ってしまいA子さんに『死にたい』と漏らしていたそうです…。

披露宴の夜は泣いてしまった

 すっかり舞い上がっていた元愛人の女性も、熊切あさ美との二股の件で片岡愛之助との関係をやめたといいます。そして、なぜわざわざ片岡愛之助の披露宴に出席したのかの理由を以下のように語っていました。

「彼女は愛之助さんを『優しいと、優柔不断と、いい加減が混同した人』と話していました。だから無邪気に披露宴に彼女を呼んだのでしょう。彼女は自分を含めてさんざん女を泣かせてきた彼が、披露宴でどんな茶番を繰り広げるのか見てやろうという思いで出席したようです。ただ、悔しい気持ちが湧いてきて、その夜は泣いてしまったそうです」
(引用元:週刊文春 2016年10月13日号)

 披露宴の最後、新郎新婦は以下のように挨拶をしたといいます。
片岡愛之助:『私もこの結婚を機に、ますます芸道に精進したいと思います』
藤原紀香 :『本当にいろいろなことがこれからあるかと思いますが、片岡愛之助を支え頑張っていきたいと思います』
 二人にとって早速スキャンダルが発覚してしまいましたが大丈夫でしょうか。これからも仲睦まじく頑張って頂きたいと思います。

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この話題の裏側を考える

 10月6日の朝の情報番組で、今回の週刊文春の報道に対して片岡愛之助の関係者が「藤原紀香は気にしている様子はなく、週刊文春の3ショット写真は『披露宴終了時の新郎新婦による招待客見送りの時のも』として、特別な意味合いはない」と主張していました。なるほど、片岡愛之助サイドとしてはもちろん特別な意味合いは無いでしょうけど、元愛人からしたら最後の悪あがき的な感じでしょうか(笑)。それとも披露宴に出席した全員と写真を撮ったのでしょうか。
 まあ、どちらでもいいですが、この片岡愛之助っていう人は男からするとだいぶ女性にだらしない人だなぁという印象がありますね。元愛人が『優しいと、優柔不断と、いい加減が混同した人』と表現していましたが、”優しい”というのは”女ったらし”なだけに見えますけどね…。先日は中村橋之助さんも芸子さんと不倫したりと歌舞伎役者はまだまだ『女遊びは芸の肥やし』という文化が根強く残っている気がします。
 そうえいば、嫁の藤原紀香さんが前の夫・陣内孝則さんと離婚した一番の理由は”夫の浮気”でしたよね。離婚会見で陣内さん本人がおっしゃってたので間違いないと思うのですが、今後愛之助の浮気や不倫が発覚したらやはり離婚するのでしょうか。それとも三田寛子さんみたいに許してあげるのでしょうか。もし離婚しなかったら陣内さんの立場って一体…となると思うのですが、余計なお世話ですかね。でもこのカップル結婚前からもいろんなことで話題になってましたから、これからもいろいろと芸能界をかき回してくれそうな気がします(笑)。

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