コブクロ小渕健太郎の不倫疑惑を週刊新潮!女遊びがひどかった!

コブクロ小渕健太郎の不倫疑惑を週刊新潮!女遊びがひどかった!

 今年でメジャーデビュー15周年を迎える人気デュオの「コブクロ」。主にボーカルを担当する長身でサングラス姿の黒田俊介(39)と、主に作詞作曲を担当する小柄でギターを引いている小渕健太郎(39)の二人組です。2005年には紅白歌合戦に初出場し、翌年にはアルバムが305万枚を売り上げるなど、一気に大物アーティストの仲間入りを果たしました。
 そんな順風満帆にみえるコブクロのお二人ですが、10月20日発売の週刊新潮に小渕健太郎の不倫疑惑が報じられていました。過去に関係を持ったとされる二人の女性の証言が綴られており、小渕健太郎をよく知る人物は「小渕の女遊びは看過しがたい」と週刊新潮に証言しています。あのクリーンなイメージの小渕健太郎に不倫疑惑とはにわかには信じ難いですが、本当なのでしょうか。詳細をご覧下さい。

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【週刊新潮】コブクロ小渕健太郎は女癖が悪かった

 まず、コブクロの小渕健太郎は1997年に中学時代の同い年の女性と結婚し、双子のお子さんもいらっしゃるれっきとした既婚者で父親です。週刊新潮にはそんな小渕健太郎に対して、「彼らの今後を憂慮する人物」による以下のような証言が掲載されていました。

「特に小渕の女遊びは看過しがたい。たとえば、公演ごとにオンナを招待するのはいつものことで、”あの曲は君を思って作った”とうそぶいたりする。スタッフは忸怩たる思いなのです」
(引用元:週刊新潮 2016年10月27日号)

 この15周年という節目のタイミングでなぜその人物はこのようなスキャンダラスな発言をしたのか真相は分かりませんが、「お灸を据えたい一心のこの人物」とも表現されていますので、どうしても小渕健太郎の女癖の悪さを直して欲しい一心でこのような告白をしたのかもしれません…。

コブクロ小渕健太郎の不倫詳細・女性の証言その1

 今回週刊新潮には小渕健太郎と不倫関係があったとされる二人の女性の証言が掲載されています。まず一人目はエキゾチックな感じの美女で、地方都市に在住の30代前半のタレントの証言です。

「04年、共通の知人が開いた飲み会で出会いました。”好きだよ”と何度も言ってくれたんです」翌年、小渕が結婚していることを、スポーツ紙が報道する。「記事が出る少し前に、”ごめん、実は結婚してるんだ”と。私は交際しているつもりだったんですが…。振り返ると、同じ宮崎県出身の有名なモデルさんとも”Hしたことがある”と耳にしました」
(引用元:週刊新潮 2016年10月27日号)

 タレントさんやモデルさんともそのような大人の関係にあったんですね…。結婚が’97年ですからこれが本当なら不倫ですよね…。

【週刊新潮】コブクロ小渕健太郎の不倫詳細・女性の証言その2

 続いて週刊新潮に証言した二人目の女性は、大阪・北新地のホステス(38)です。イタリアの女優クラウディア・カルディナーレを思わせるような女性とのこと。それは2009年秋の出来事のようで、その時はツアー中でコブクロの二人意外にもバックバンドの人たちも接待していたそうです。ちなみにクラウディア・カルディナーレさんは↓のような感じの女優さんです。

 話を戻しますと、お店ではシャンパンをどんどん開けて、アフターはとあるレストランのVIPルームへ。その時の小渕健太郎は喉の調子が良かったらしく、カラオケでコブクロの曲やサザン・オールスターズの曲などを熱唱し、合間にクッションの下で手を握ったりしたそうです。まあ、ホステスさんとちょっと手を繋いだり、肩に手を回すくらいはあるかと思います。そして朝5時にお開きになった後、小渕健太郎からホステスさんに『今、部屋に着きます。ちょっとだけ呑まないかな?』というメールが届いたのです。このメール画面は週刊新潮にも掲載されていました。でも思いっきりガラケーのメール画面で(笑)、週刊文春のベッキーと川谷のLINEほどのインパクトはありませんでした…。

「その日のライブ音源が流れる部屋に行って、”うなじが好き、見せてよ”とキスをされベッドイン。酒でべろべろなのに、一から十まで丁寧に私の体を愛してくれた。でも、それ以降は梨のつぶて。”恋愛をクリエイト”、つまり女を落とすのには一生懸命やけど、そこまで。あれほど『恋愛』を歌っているのに、女の気持ちが全然わかってへん」
(引用元:週刊新潮 2016年10月27日号)

 これを読む限りでは、二人目の女性はツアー中の一夜限りの関係だったようですね。正確には既婚者ですから大人の関係になった時点で相手がホステスであれ不倫だと思いますが…。ちなみに紅白に初出場した際の楽曲はこちらです↓。

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ネットの反応は

 さて、大勢のファンがいるであろうコブクロの小渕健太郎の不倫疑惑に対して、ネットはどのような反応を見せているのでしょうか。大半は「そんな昔のことを暴露してどうするの?」「ミュージシャンってこんなもんでしょ」「不倫っていうより遊びでしょ?」のような冷めた声が多かった気がします。しかし、やっぱりファンはショックだったようで「ファンだったので幻滅。もう歌に感情移入できない」「これが本当なら陣内のこと悪く言えないね」「ファンキー加藤と一緒じゃん」などの声もありました。他には「今年は不倫ネタばっかりで麻痺してきた」「週刊新潮も文春に対抗して頑張るね」なども。
 今回は、小渕健太郎への批判よりもリークした女性への「そんな昔のことをお金欲しさで最低」というような批判も多かったです。私も不倫ネタはそろそろお腹いっぱいになってきました(汗)。

この話題の裏側を考える

 今回のコブクロの不倫ネタは↑でも書いた通り、意外と小渕健太郎さんへの批判よりは週刊新潮にリークした女性側への批判が多かった気がします。原因はそもそも何年も前の話だったこと、もう終わった話だということ、が挙げられると思います。しかも相手が地方のタレントやホステスということもあって、「お金目当てのリーク」という印象が強かったようですね。
 でもいろいろ見てみると、本当かどうかは定かではありませんが、コブクロの小渕健太郎さんの女癖の悪さはそこそも有名だったような声もチラホラ出てきます。なので、もしかするとそのような行為が治らないのでしびれを切らした関係者が業を煮やしてリークしたのかもしれません。週刊新潮をよーく読むと『お灸を据えたい一心の”この人物を通じ”、小渕の裏切りを打ち明けてくれるのは…』と書かれてありますので、リークの主は不倫相手の女性ではなく、関係者なのです。
 まあ、個人的にはどちらが主体でもいいのですが、一つだけ言いたいのはネットの反応でもありました通り、「陣内智則と一緒じゃんw」ということです。コブクロのコアなファンは動じないと思いますが、一般的なファンは一時的にちょっと離れるかもしれませんね。少なくとも陣内智則が歌った『永久にともに』は、小渕健太郎の作詞作曲ですから今後もっと使えなくなりますね(笑)。

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