高樹沙耶(逮捕)は大麻を吸っていたと週刊文春!大麻パーティの実態に迫る!

高樹沙耶(逮捕)は大麻を吸っていたと週刊文春!大麻パーティの実態に迫る!

 元女優の高樹沙耶(53)が大麻取締法違反で逮捕されましたが、注目されているのは石垣島での複数の男性との奇妙な同居生活です。当ブログでも『高樹沙耶が逮捕!薬(大麻)は海外で経験!石垣島での男性四人との生活の実態とは』でご紹介しましたが、実はまだメディアでは報じられていないブラジル人の同居人がいたと週刊文春が報じています。しかも週刊文春が取材を続けていると石垣島の高樹沙耶の自宅に頻繁に出入りしていたとされるA氏という人物に行き当たり、A氏は、高樹沙耶の自宅で夜な夜な開催されていた”大麻パーティー”で、高樹沙耶が毎晩のように大麻を吸っていた事実を週刊文春に証言しています。今回はA氏が語る”大麻パーティー”の実態に迫ってみたいと思います。

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新たな同居人のブラジル人男性とは

 当ブログ記事を書いている11月2日時点では、依然として高樹沙耶容疑者は大麻所持の容疑を否認しています。しかし、本日発売された週刊文春(11月10日号)では、今まで石垣島での同居人は4人の男性とされていたのですが、新たな5人目の同居人のブラジル人の存在を報じていました。高樹沙耶容疑者の石垣島での生活は『爆報!THEフライデー』(TBS系)でも放送されており、四人の男性は顔出ししています。しかし、週刊文春が取材した情報によるともう一人40代のブラジル人がいたのです。
 週刊文春によりますと、彼は元々群馬県に住んでいたのですが、3、4年前に高樹沙耶容疑者とフェイスブックを通じて知り合い、今年の4月に石垣島に移住してきたそうです。主に高樹沙耶氏が経営する『浮世離れ』というペンションの施設管理を行っていたそうですが、8月に施設を去って行ったといいます。おそらくテレビ番組の取材時には既にいなかったのでしょう。週刊文春がそのブラジル人の同居人に大麻について尋ねると、高樹沙耶氏が大麻を所持しているところも使用しているところも見たことはないと言います。しかし、このブラジル人の同居人はちょっと怪しいことをしていたのです…。

「彼はCBDといわれる大麻の種や茎から抽出したオイルの輸入販売に携わっていました。高樹さんや森山さんにCBDを販売したこともあるそうです。合法的なもので、疲れた時に吸うと自律神経を整え疲労回復の効果があるそうです。高樹さんも電子タバコでCBDを吸っていました」
(引用元:週刊文春 2016年11月10日号)

 合法のようなので問題はないのですが、大麻と関係する人物であることは間違いないようです。そして、週刊文春が取材を重ねていく中、高樹沙耶氏が大麻を吸っていた事実を証言するA氏という人物に行き当たったのです。そのA氏は同居人ではないそうなのですが、高樹沙耶氏の自宅で行われていた”大麻パーティー”の参加者だというのです。

知人A氏が週刊文春に語る”大麻パーティ”の実態とは

 では、A氏も参加していた”大麻パーティー”の実態をご紹介しましょう。
 夜20時位からみんながリビングに集まって夕食が始まります。逮捕された森山繁成氏(58)がこちらも逮捕された一番若い小見裕貴氏(26)に『ちょっと(大麻)を揉んどけ』と命令します。大麻は機械で吸引する前に揉むのだそうです。

「大麻は部屋の中にあるお菓子の缶にパッケージされているんです。食事が終わると、小見君が揉んだ大麻を大きなテーブルの上に、まるで茶菓子みたいに各自の前に並べていくんです。リビングの席は上座から森山さん、高樹さんら”幹部”が順に並び、そのほかの参加者はまちまちでした。盛り塩みたいに灰皿のような物に入れて並べられ、みんなそれぞれパイプが配られる。そして、吸うんです」
(引用元:週刊文春 2016年11月10日号)

 週刊文春によりますと、その”大麻パーティー”は午前2時頃まで続くのだとか。そこでは”教祖”森山繁成氏(58)の独演会になるそうで、政治家や警察庁との人脈や高樹沙耶氏との生活を自慢し、反論は許されないといいます。そして、さらに驚いたことに、使用していたのは乾燥大麻だけではなかったのです…。

「純度の高い液体大麻もありました。目薬ぐらいの量でつまようじの先っぽに少しつけるだけでブッ飛びます。次の日も余韻が抜けず、あれをヤッちゃうと普通のマリファナなんかでは満足できなくなるんです。」
(引用元:週刊文春 2016年11月10日号)

 液体大麻は大麻に慣れている人でも会話がままならなくなる程なのだそうですが、A氏が言うには、森山氏と高樹氏は大麻に強い体質なのか、液体大麻をやってもその二人は大丈夫だったそうです…。

逮捕の森山氏は大麻を栽培していた

 さらにA氏の証言は続きます。逮捕された森山繁成氏(58)は2、3年前に大麻草の種を敷地内に蒔いたことがあったそうで、しかも想像以上に育ってしまいヤバいということで全部処分したそうです。
 そんな森山繁成氏(58)はいつも大麻による逮捕に怯えていたそうです。今年の5月頃のこと。午前2時くらいの深夜に知らない車が自宅前に止まったそうです。捜査関係者だと思った森山氏は『大麻を全部捨てろ!』と処分したことがあったそうです。このようにして何度も捜査を切り抜けて来たようですが、そう何度も逃げ切れるほど甘くはなかったようですね…

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この話題の裏側を考える

 週刊文春は取材力が半端ないのでにわかにはA氏の証言が信じられないのですが、もし本当だとすると逮捕されていない他の二人の同居人も限りなく黒に近いと思ってしまいます。特に元参議院議員だった平山誠氏(64)は週刊文春の取材に対して、家の中に大麻があるのを見たことがないと言うのですが本当なのでしょうか。だって『爆報!THEフライデー』では森山氏と一緒にパイプでタバコを吸っていましたから。昼はタバコ、夜は大麻だったんじゃないの!?と勘ぐってしまいます。ただ、平山氏は同居というよりも一ヶ月に1週間から10日間ほどしか滞在してなかったようですので、もしかしたらその間は”大麻パーティー”は開催されなかったのかもしれません。だから逮捕されなかったのかもしれませんが…。そして、以下のような面白い発言もしています。

『僕は高樹さんのパンツを洗ったこともあります』

しかも自分の奥さんのパンツは洗わないそうです(笑)。まさに『浮世離れ』、南の国の大自然で生活すると都会の常識が通用しないのかもしれません。

 とにかく、高樹沙耶氏は本当のことを話して欲しいと思います。医療用大麻の必要性を訴えるのは自由ですが、ここは日本国ですからきちんと法律は守りましょう。

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