桃田賢斗の週刊新潮を全文読んだ!写真のスナックママとの関係がヤバい!

桃田賢斗の週刊新潮を全文読んだ!写真のスナックママとの関係がヤバい!

本日発売された4月21日号の週刊新潮を全文読みました。
私が気になっていたバドミントン・桃田賢斗選手の闇カジノと写真のスナックママ(20代)との関係が赤裸々に綴ってありました。
今回は、桃田賢斗選手に関わる週刊新潮の記事を全文読んだ感想を書いてみたいと思います。

スポンサードリンク

桃田賢斗と写真のスナックママとの関係がヤバかった

まず気になる写真ですが、週刊新潮の記事には計三枚掲載されていました(ここでお見せできないのは残念ですが・・・)。ひとつ目は、昨日デイリー新潮のウェブページでも公開されていたキス写真。ツイッターなどでも拡散されていましたね。

個人的にはそれ以上のものがスクープされていないか興味津々だったのですが、二枚目がヤバいです!!スナックママが桃田賢斗に馬乗りになり、タイトなミニスカートが捲れ上がり、ヒップが丸出し状態だったのです。これはかなりエグいです。

「そんな彼女を横目に、彼は”お前のセクシー・フェロモンで オレ メロメロ”とオレンジレンジの『イケナイ太陽』を歌い上げたという」
【引用:週刊新潮 4月21日号】

そしてもう一枚は、別れ際なのでしょうか?スナックママとの熱い抱擁シーンのショットです。

この三枚。ちょっと異様な光景ですが、そのお店は墨田区内のカラオケスナック。桃田賢斗は足繁くこのお店に通っては泥酔するまで飲み明かしていたそうです。こういう行為をすること自体ハメを外しすぎですが、写真を撮る方も撮る方ですよね。誰がどういう目的で撮った写真なのかは謎のままです・・・。

そもそも桃田賢斗選手は後輩を4、5人連れて大騒ぎするのが好きだったようで、ジャージ姿でキャバクラに来店し、5万円以上もするドンペリを呑んだり、更にはお店のホステスに一気飲みを強要してべろべろに酔わせる厄介な客でもあったようです。
まだ若干21歳。バドミントンというまだまだメジャーではないジャンルのスポーツであるが故に、咎める先輩もいなかったのでしょう。唯一いた先輩が田児賢一選手でしたからね・・・。

週刊新潮の全文を読んだ感想

今週の週刊新潮は全文計4ページに渡るスクープでした。
さて、もう一つ気になっていたことが、「このキス写真と闇カジノの関係性」です。
別に、スナックママとイチャイチャしてたって別に違法性はないですよね。なぜこの写真が闇カジノ事件の発覚に繋がったのでしょうか?そのことについても週刊新潮を全文読むと明らかにされていました。

「桃田さんですか。私は代理の者です。あなたは違法な会員制の店に通っていましたよね。女性と一緒に写っている写真も見ましたよ。よろしければ一度、お会いして話しませんか」
【引用:週刊新潮 4月21日号】

先月の遠征中、桃田賢斗選手の携帯電話に一本の電話がかかってきたことから事件が発覚します。その電話の主は暴力団関係者なのかと思いきやそんなことはなく、とある映像ディレクター(A氏)だったようです。経緯を要約すると、

A氏の知人であるフリーライターが田児賢一選手が錦糸町の闇カジノで遊んでいる情報をキャッチ

A氏の知り合いで事情に詳しそうな関係者をあたってみた

すると桃田賢斗選手の名前が浮上し、今回の写真を目にした

その闇カジノは既に閉店していたので、本当に出入りしていたのか裏がとれない

ならば本人に事情を聞くしかない。でも「ライター」と名乗ると逃げられるかもしれないのでA氏が間に入った

真意は定かではありませんが、このA氏はお金を脅し取るつもりなど全くなかったそうです。でもそんな電話がかかってきたら誰だって怖いですよね。桃田賢斗選手はこの電話をきっかけに誰かに相談したのでしょうか?一気に警察沙汰となりマスコミが嗅ぎつけ今回の騒動に発展したのでした。

【2016.4.15追記】
なぜマスコミが嗅ぎつけたのかわかりました。↓の記事を御覧ください。
⇒桃田賢斗のスナックママはヤバい筋のお気に入り!「事件発覚の謎が解けた」

スポンサードリンク

この話題の裏側を考える

私はサッカーが好きなのですが、日本サッカーをメジャーに押し上げたのはキング・カズこと「三浦知良」選手だと思います。今回の騒動で、桃田賢斗選手とカズが似ているなと感じたのです。

まだJリーグがなかった頃、中学からサッカーの本場ブラジルに渡り、十代でプロデビューを果たします。そしてJリーグが出来る直前の1992年頃に日本に戻り、Jリーグの初代MVP。そこからの活躍はある程度はご存じの方も多いかと思います。

Jリーグが出来た1993年当初、カズなどのスター選手は年俸もうなぎのぼりだったようで、夜は豪遊していたと聞きます。今回の桃田賢斗選手の豪遊と被ります。カズも派手好きでしたし桃田選手もそのような発言をしていますし。でもカズは豪遊はしても道ははずさなかった。一方桃田選手は外してしまった。その違いは何だったのかと考えさせられます。

時代も競技も違いますが、一つ大きく違うのは選手として育ってきた環境だと思うのです。カズは中学生の頃から本場ブラジルで揉まれ、過酷な環境でプレーしてきた。一方桃田賢斗選手は、エリートコースを進んできた。努力とかそういう話ではなく、周りの環境の話です。バドミントン界の宝として扱われ、とにかくバドミントンだけやってればよかった環境がまずかったのだと思います。そのような育て方をしたバドミントン協会の責任は重いと思いました。
そして、「無期限の試合出場停止」は多すぎる処分だと思います。

【PR】脱毛が初めてのあなた!
つるスベお肌を手に入れよう♪
今なら5月限定の98%OFF!
人気の3カ所が脱毛できて、360円!
スポンサードリンク
コメント0

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)