小室圭さんの父親の死因は自死と週刊新潮!祖父も後を追うように…

小室圭さんの父親の死因は自死と週刊新潮!祖父も後を追うように…

 秋篠宮家の長女・眞子さま(25)の婚約が報道されて以降、お相手の小室圭さん(25)は一躍時の人となっています。
 お二人の馴れ初めをはじめ、小室圭さんの輝かしい経歴は連日のように報道されていますが、ご家族については”父親を早くに亡くし、現在は母親と祖父との三人ぐらし”と報じられるのみです。個人的には父親(敏勝さん)の死因がずっと気になっていたのですが、5月25日発売の週刊新潮に”近くの河川敷で自死していた…”と報じられていたのです。享年38歳だったそうです。しかも父方の祖父もその後追うように亡くなったそうなのです…。詳細を見てみましょう。

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【週刊新潮】小室圭さんの父親の死因が自死と判明

 眞子さまとご婚約されるということで、さぞかし幸せな人生を送られてきた方なのだろうとばかり思っていたのですが、小室圭さんは10歳のときに父親を亡くしていたのです。その死因についてはこれまで何も語られていなかったのですが、週刊新潮には小室圭さんが小学校に上がる前から両親に連れられて行っていた、自宅近くにある飲食店の店主の証言が掲載されていました。
 小室圭さんの父親は明治大学の理工系の学部を卒業後、1988年に横浜市役所に入庁し、建築課の技官として勤務していました。『みなとみらい21』の事業にも携わっていたといいます。しかし、小室圭さんが小学校に入学して数年後、体調を崩してしまうのです。一時は藤沢市の実家に帰るなどしていたのですが、再び自宅に戻って家族と暮らしはじめます。すると2002年の3月、母親の佳代さんと圭さんが就寝中、小室圭さんの父親は自死してしまったというのです…。

「佳代さんが言うには『突然、夫が一人で家から出ていった。悪い予感がしたので圭を連れて探しに行ったら、近くの河川敷で亡くなっていた』とのことでした。お父さんは、自ら命を絶ってしまったのです」
(引用:週刊新潮 6月1日号)

 小室圭さんの父親はまだ38歳という若さだったそうです。小室圭さんは東京都国立市にある音楽大学の付属小学校に通っていた10歳の頃のことでした。その時の事を、横浜市役所の元同僚は次のように振り返ります。

「明るくて声がよく通る男でしたが、亡くなる前は欠勤がちだったような記憶があります。職場では『何であいつがこんなことに』とみな悲しんでいた。通夜で会った息子さんはまだ小さく、彼が今回のお相手だとは全然知りませんでした」
(引用:週刊新潮 6月1日号)

 葬儀では現在横浜市の重職にある男性が弔事を読み上げたそうです。

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敏勝さんの父親も後を追うように…

 さらに驚いたことに、小室圭さんの父方の祖父も息子である敏勝さんを亡くしたショックで自死されていたというのです。以下、敏勝さんの親族の証言です。

「敏勝さんの父親も息子を失ったショックで、一週間ほど後、自ら死を選んだんです。圭さんは父親と祖父を早くに自殺で亡くし、祖父も病死していますから、父方の親族とはほとんど交流がなくなったでしょうね。それでも圭さんのお母さんは息子さんを育て上げて、立派だと思います」
(引用:週刊現代 6月10日号)

 先程の飲食店の店主の話では、このような不幸が重なったことで、母親の佳代さんと小室家との関係がこじれてしまったそうです。一時は連絡できないほどまでに悪化してしまい、佳代さんから関係修復の”仲介役”を頼まれたそうです。そして『委任状』のような書類を持って、請われるまま小室家の親族の家に出向いては関係修復に尽くし、トラブルは収束したそうです。
 しかし、週刊現代が藤沢市にある敏勝さんの親族を訪れると「圭さんとの婚約については報告はない」「幼い頃しか会っていないのでよくわからない」と言われたそうです。

父親は圭さんを可愛がっていた

 小室圭さんの父親についてはあまり情報がない中、週刊現代には小室圭さんが3歳から小学校高学年までバイオリンを教えていた山内純子さんの話が掲載されていました。

「圭くんのお父さんも発表会に来たり、レッスンに顔を出してくれたりしました。一人っ子ですし、ご両親は圭くんを非常に可愛がっていましたよ。圭くんはお父さんにもどこか似ています。とても愛想の良い方でしたね。お母さんが真面目で熱心な方だったので、圭くんもそれに応えようとバイオリンを一生懸命やっていました。」
(引用:週刊現代 6月10日号)

 小室圭さんの姿は職場で報道陣の対応をした時のニュースでしか拝見したことがありませんが、まだ25歳とお若いのに落ち着いて好感の持てる対応は素晴らしかったです。これも父親譲りだったのかもしれませんね。

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この話題の裏側を考える「父親の自死は婚約に影響するのか」

 小室圭さんの父親の死因については、てっきり病死だとばかり思っていたのですが、まさか自死されていたとは非常に驚きました。
 自死の原因についてはさすがに分かりませんでしたが、このことが眞子さまとのご婚約に悪い影響を及ぼさなければいいなぁと勝手に思ってしまいました。当人同士はもちろん問題ないのでしょうが、片方が皇室のお方となると、いろいろとうるさい人も多いのではないでしょうか。
 個人的には父親の死因うんぬんよりも、小室圭さんのこれからの収入の方が気になります(これも大きなお世話ですね(汗))。皇室からは一時金として1億3725万円が支給されるそうなのですが、それは”元皇族としての品位を保つため”の日常生活費に使われ、セキュリティのためにも使われるそうです。
 小室圭さんは今、法律事務所でパラリーガルとして勤務されています。まだ年齢もお若いですし、一部では年収300万円位とも言われています。夢は『国際弁護士』と語る小室圭さん。きっと早いうちに弁護士資格を取得し、眞子さまを幸せにするだけの収入を得てくれることでしょう。

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  1. By 城島

    楽しいか?人の不幸の上に自分をおいて?

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