桃田賢斗の週刊新潮の画像がヤバい!スナックでここまでやるとは・・・

桃田賢斗の週刊新潮の画像がヤバい!スナックでここまでやるとは・・・

違法カジノをやっていたとして無期限の試合出場停止処分を受けたバドミントンの桃田賢斗選手。4月21日号の週刊新潮でスナックのママと思われる20代の女性とキス以上の画像が掲載されていました。この画像と今回の違法カジノ事件の関係性に迫ってみたいと思います。

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週刊新潮掲載のスナックでの三枚の画像がヤバい!

まずは桃田賢斗選手とスナックママとのキス画像。これは前日デイリー新潮のWEBで公開されていた画像です。

続いて、同じカラオケスナックでのハグ画像。お別れのシーンなのでしょうか。

そして、実はもう一枚あるのですが、これが過激過ぎてお見せすることが出来ません。このスナックママ、スカートを捲し上げお尻があらわな状態になってます。ツイッターで「桃田賢斗 写真」と検索すると出てきます。過激すぎて「ここほんとうにカラオケスナックなの?」と目を疑ってしまいます。

桃田賢斗は週刊新潮の画像で弱みを握られた?

まず、誤解しないでいただきたいのですが今回ご紹介した画像は全て週刊新潮が撮った写真ではありません。何者かが撮った写真を週刊新潮が掲載しただけです。

さて、今回のこの三枚の画像。これだけ見ると女性ファンはガッカリするというかドン引きするかもしれませんが、桃田賢斗選手は独身ですし、お相手のスナックママもプロですから何ら違法性はありませんよね。お金を持っているヤンチャなスポーツ選手がおイタしちゃったwで済まされる程度の画像だと思います。

ではなぜ、この写真と今回の違法カジノが紐づくのかというと、実はそんなに関係性はないんです。この写真を表に出されたくなかったら金をよこせ!とかそういう黒い話ではなかったようです。少なくとも週刊新潮を読む限りではそんなことは全くありません。
単純に田児賢一選手が違法カジノをやっているという情報の裏を取ろうといろいろと調べていたら今回の写真を目にすることになり、せっかくだからそのことについても一緒に聞きたいという話が桃田賢斗選手の携帯電話にかかってきただけだそうです。
だけだそうですって簡単に書きましたが、本人からするとやっぱり怖いですよね。丁度その前に、巨人の高木選手が野球賭博で大騒ぎになったりしていましたから余計だと思います。おそらくこの三枚の画像だけであれば、そこまで怖くなかったと思います。つまりこの三枚の写真があっても無くても、違法カジノをやっていたということがバレていたことが一番怖かったのだと思います。

結局、桃田選手に電話をかけてきたとある映像ディレクターとは、結局会わずじまいで、週刊誌に書く前に一気に警察沙汰になってしまったのです。

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この話題の裏側を考える

このブログでも何記事か今回の事件について書かせて頂いたのですが、一番思うのは処分が重すぎるということです!
確かに悪いことをしましたし、こういう闇カジノのお金って黒い組織の資金源になったりもします。
100歩譲って今回の無期限試合出場停止&リオオリンピック剥奪はのむとして、監督組織である日本バドミントン協会がなんにも処分がないというのはもっと納得行きません。彼らは桃田選手に日本バドミントン界の未来を託し、英才教育をしてきたのです。確かに桃田選手も成人して社会人としてあるまじき行為をしましたし、自分で判断できたかもしれませんが、100%桃田選手だけの責任かといえばNO!だと思います。巨人のオーナーであるナベツネさんも辞めましたよね。絶対に協会にも責任があります。再発防止に務めるとか甘っちょろいことを言ってる前に、自分たちも責任をとるべきです。むしろ協会が矢面に立って選手たちを守るべきだったと思います。

これが別の犯罪だったら話は別です。大相撲みたいな八百長だったり、柔道界であった性的な暴行だったり。今回の賭博は直接的には誰も被害者がいませんから。むしろ罪深いのは開帳している方です。そこを履き違えないで頂きたいと思います。

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