船越英一郎のノートの内容と松居一代の謝罪文の真相を文春が暴く!

船越英一郎のノートの内容と松居一代の謝罪文の真相を文春が暴く!

 今や日本中を戦慄させている松居一代(60)の船越英一郎(56)に対する壮絶な復讐劇。妻が夫に抱いた憎悪の炎は未だに燃え盛っているようです…。
 今回は週刊文春が報じた船越英一郎のノートの内容と、松居一代が送ったとされる”謝罪文”の真相について迫ってみたいと思います。お時間あればお付き合いください。

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船越英一郎のノートの内容:白カバーのスケジュール帳

 週刊文春によりますと、松居一代が発見したとされるノートのうち、一冊は2015年4月から2016年3月まで使用していたスケジュール帳だといいます。そこには離婚調停から裁判に至るまでの手順などが書かれていたようです。病院の診断書などのDVに係る証拠を用意した上で、互いに弁護士を立てて話し合うことなどが記されていたといいます。

 そして松居一代の動画でも映し出されていた『N来日』。松居一代はこの”N”や”来日”の人物が不倫相手の女性と確信しているといいます。その翌日以降もN、N、N、と四日間連続で書かれてあったそうです。船越英一郎のスケジュール帳には他にも”R”や”M”、”B”など他にもアルファベット明記はあるそうです。特に女性の名前と思われるような記載はなく、デートなどの予定が分かる記述もなかったそうです。
 さらに、松居一代が動画で騒いでいた「女性セブン」と夫の結託についても、”セブン発売”、”セブン第二弾”と書かれているだけだったといいます。
 それよりも文春記者が気になったのは、スケジュール帳に挟まれていたメモ紙だったといいます。

・何故こうなったか?
・今後どうするつもりなのか?
・○○(長男の名)のこと
・何故一緒に居られなくなったのか?

 これらを見ると船越英一郎の苦悩の様子が伝わってきます。

船越英一郎のノートの内容:水色の大学ノート

 そして「恐怖のノート」のもう一冊は水色の大学ノートです。こちらには夫婦関係を相談した内容が走り書きされていたといいます。

①一代と自ら話し合い。弁護士を立ててくれ。私の代理人に○○先生。宣言。もう直接は話せない。
②離婚条件は通常の財産分与、半分。
③調停→裁判
④マスコミ対応

 そして、松居一代の逆鱗に触れたのが財産分与が”半分”と書かれた箇所です。船越英一郎と不倫相手の女性が松居一代の財産を狙っていると思い込んだのだそうです。それに対して船越の知人は”相談した弁護士から聞いた内容をメモしているだけ”とあくまで参考として聞いた内容だと主張した上で、次のように語っています。

「結局、船越さんは離婚調停について、この弁護士に依頼さえしていない。何より、今回船越さんが送った離婚調停の申立書には『松居さんが早期の離婚に応じれば、財産分与請求権を放棄する意思がある』と明記されています」
(引用:週刊文春 7月20日号)

 以上が、松居一代が「すべてが書いてある」と豪語していた船越英一郎の『恐怖のノート』の真相です。不倫の証拠や船越が松居を貶めるような内容は見当たらなかったといいます。

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船越英一郎の不倫の真相「二人で知人の結婚式にも?」

 松居一代が夫の不倫を疑い始めたきっかけは何だったのでしょうか。それは、今は削除されて見られない7月8日に書き込まれていた松居一代のブログ記事にありました。

<2016年1月4日、夜のことだった
 私が40年間、仲良くしている友達の娘 赤ちゃんの時から可愛がっていた、海外で暮らす、その娘が わんわん泣きながら。。。。私に電話をかけてきたのだった>
(引用:週刊文春 7月20日号)

 その女のコは『かずちゃん・・英一郎君が浮気してるの知ってる・・・』そう切り出すと、泣きながら相手女性の名前を告げたのだそうです。そのことに関して、ハワイ在住の船越夫婦の知人が、ハワイでは二人の関係が噂になっていたことは事実だとして次のように話しています。

「いつも二人で行動していたし、松居さん抜きで会合や結婚式にも二人で仲良く出ていた。船越さんに注意した人もいたけど、彼は『大丈夫、分かってる』と平然としていた」
(引用:週刊文春 7月20日号)

 さらに文春記者は、今年の6月中旬頃、船越英一郎が不倫相手の女性が都内のホテルに借りている部屋にいたことを確認しているそうです。しかしその時、船越英一郎はマネージャーを同伴しており、三時間ほど滞在して帰宅したといいます。
 そこで何をしていたのかというと、船越の代理人の話では「松居一代から受けたDVのためのカウンセリングを受けていた」とのことです。

 松居一代は夫の不倫相手の女性について『虎ノ門ヒルズでエステの部屋を借りている』と動画で言っていましたが、もしかするとその部屋で会っていたのかもしれません。不倫相手の女性はエステティシャンだと言われていますが、DVのカウンセリングも出来るんですかね?それとも今後の作戦会議でもしていたのでしょうか??

文春が明かした松居一代の”謝罪文”とその理由

 今でこそ夫に対して猛攻撃を仕掛けている松居一代ですが、週刊文春によりますと今年4月、夫に対して手紙で悔恨の言葉を長々と綴っていたそうです。

<もう十二分に反省をしました。(中略)私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです。(中略)私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした>
(引用:週刊文春 7月20日号)

 この”謝罪文”の意味するところは何なのでしょうか。それは2015年10月に行った『松居一代の開運生活』の出版会見で、当時二週間前に亡くなった川島なお美さんが、結婚前に船越英一郎と交際していたことを暴露したことでした。
 そもそも長年にわたる暴言やDVで夫婦仲は冷え切っていたにも関わらず、この暴露事件で完全に”修復不可能”になったといいます。事件後、松居一代はこの事についてこの”謝罪文”含めひたすら誤り続けて来たにも関わらず、船越が全く受け入れないため、離婚が不可避と判断し、今回の暴露モードに突入したのだと言われています。
 しかもヒドいのが、事件当時、発言を知った船越が松居に電話をかけ、ものすごい剣幕で怒鳴った際、『私じゃない、私が嘘をつくはずがない』と釈明した松居でしたが、電話を切った後舌を出しておどけていたそうなのです。これは本当かどうか耳を疑ってしまいますが、本当であれば許せないですよね…。

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この話題の裏側を考える「船越サイドは全てを否定しているが…」

 船越英一郎の代理人弁護士は週刊文春の取材に対して、松居一代が問題にしている内容について次のように否定しています。

・ノートの”N来日”に特に意味はない
・”セブン発売”は事務所から聞いたことをメモしただけ
 →情報のリークなど一切ない
・ED治療薬も使用していない

 個人的には、文春の記事を読むと”N来日”の部分は本当なのではないかな?という印象を持ちました。他の週刊誌などの報道と一致している部分も多いので、不倫関係の事実はおいといて、二人で頻繁に会っていたのではないでしょうか(あくまで筆者の憶測です)。

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