足立の花火は「アダチさん」アプリのフルふれライトで”光の拍手”を!

足立の花火は「アダチさん」アプリのフルふれライトで”光の拍手”を!

いよいよ『第39回足立の花火 2017』が7月22日(土)19時30分から開催されますね。
2017年の足立の花火は”参加型!”らしく、スマホ画面が光る『フルふれライト』機能を使って”光の拍手”を贈ろう!という試みがあるそうです。それは足立区公式アプリである『アダチさん』の機能の一つにあるそうです。一体、どういうことなのか、アプリの詳細などを御覧ください。

スポンサードリンク

足立の花火で”光の拍手”ってどういうこと?

まずは2017年の足立の花火のCM動画を御覧ください。ここにフルふれライトの”光の拍手”のヒントが隠されています(30秒位の動画です)。

分かりましたでしょうか?
花火を観覧している人達が何やら光るものを振っていましたよね。

今年の足立の花火は「アダチさん」アプリの『フルふれライト』機能との連動がポイントらしいのです!!

フルふれライト機能を使うとスマホ画面が光るので、音楽と花火の協演に合わせて振ったり、盛り上がった時や感動したときなどにもスマホをかざして”光の拍手”を花火職人さんに贈ろうということなのです。

スマホをお持ちでない方でも、ペンライトや懐中電灯、ガラケーの画面など光るものを振って盛り上がりましょうということのようです。

足立区役所のフェイスブックには次のように書かれています。

『熱気と感動が融合した“光の拍手”で会場を包み込む、最高の花火大会にするのは“あなた”です!』

筆者は足立の花火に行ったことがないので、今年はアプリをダウンロードして”光の拍手”を体感してみたいと思います。

スポンサードリンク

「アダチさん」アプリのフルふれライトの使い方

では、足立区公式アプリ「アダチさん」のフルふれライトの起動方法をご紹介します。

①「アダチさん」アプリを起動(初回はちょっと時間がかかります)

②画面下の『MAIN』をタップ

③メニュー一覧の上部『足立の花火』をタップ

④「フルふれライト」をタップ

⑤色だけの画面に切り替わればOK。画像の光の強さをMAXにしましょう!(↓の画像はiPhoneの例です)

ちなみに、光る画面は次のご種類の色が順番に自動で変わっていきます。



オレンジ
黄色

夜になるときっとキレイに光るんでしょうね♪

スポンサードリンク

この話題の裏側を考える「音楽と光が融合する花火が流行」

ここ2、3年くらい、単なる花火だけでなく、それにプラスして音楽と光が融合するエンタメ花火が流行しつつあります。
例えば北海道の帯広市で開催される「勝毎(かちまい)花火」は、音楽と光、炎の演出が加わる壮大な夜空のエンターテイメントショーとして人気のようです。
今年の足立の花火では『イルミネーションツリー』といった日本初の仕掛け花火を行ったり、子どもPR大使がプロデュースした花火があったりと、いろいろな工夫が施されています。
もちろん、音楽の流れない日本伝統の花火もあり、花火職人の手による芸術玉や大玉のスターマインが打ち上がります。
これからは、このように昔ながらの花火にプラスアルファの要素を加えた花火大会が徐々に増えていくのではないでしょうか。

薄い眉毛にお悩みのあなた!
男も女もフサフサ眉毛を手に入れよう♪
先着300名だけ89%OFFの980円!
>眉毛専用美容液『マユライズ』はこちら<


スポンサードリンク
コメント0

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)