斉藤由貴に文春砲!W不倫疑惑の相手は開業医!尾崎豊と川崎麻世と不倫の過去も

斉藤由貴に文春砲!W不倫疑惑の相手は開業医!尾崎豊と川崎麻世と不倫の過去も

 斉藤由貴さん(50)に文春砲です。三度目の不倫となってしまうのでしょうか…。
 8月3日発売の週刊文春で、斉藤由貴さんのW不倫疑惑が報じられました。相手の男性は横浜市在住の妻子ある50代の開業医(以下、A氏)とのこと。同誌には、マンションでの密会、映画館での手つなぎデート、二人きりでお好み焼き屋で食事をする様子などが報じられていました。
 斉藤由貴さんにも夫と子供がいます。斉藤由貴さんは尾崎豊さん、川崎麻世さんとも不倫の過去があります。週刊文春のスクープの詳細を御覧ください。

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週刊文春が報じた斉藤由貴のW不倫疑惑の詳細

■7月24日(月):マンションでの密会①
 昼の12時半頃、自宅からポルシェ・カイエンに乗って出た斉藤由貴さんは、モルモン教の教会の駐車場に車を停め、小走りに坂を下って行きます。そこは横浜・元町商店街。斉藤由貴さんはそのまま川を渡って中華街方面へ向かいます。そして周囲を伺いながらとあるマンションへと入って行ったのです。
 それから約二時間後、白髪交じりのオシャレな中年男性・A氏が出てきます。ラフな格好で、何も持たず元町方面へと歩いていきました。それから約15分後、今度は斉藤由貴さんが深く俯きながら出てきます。そして周囲を警戒する様子で来た道を戻り、停めてあったカイエンに乗って買い物を済ませ自宅に戻って行きました。

■7月26日(水):映画&お好み焼き屋
 18時過ぎ、テレビ収録を終えた斉藤由貴さんは事務所の車で横浜・伊勢崎町の裏路地に向かいます。車を降り、小雨の降る中小走りで向かった先は小さな映画館。入口ではA氏が待っていました。二人が鑑賞したのは『光をくれた人』というヒューマンヒストリー映画。21時過ぎ映画館を出た二人は手をつなぎ、すぐ隣のお好み焼き屋さんに入ります。食事中、積極的に話すのは斉藤由貴さんのほうだったようで、A氏を信頼しきっている様子が伺えたそうです。
 食事を終えた二人は、コインパーキングに停めていたA氏のポルシェ911に乗り、斉藤由貴さんのカイエンを停めていた教会で斉藤由貴さんが降り、二人はそれぞれ自宅に戻って行きました。

■7月28日(金):マンションでの密会②
 A氏の昼休憩中、A氏は一旦ポルシェで自宅に戻り、歩いて例のマンションへ向かいます。オートロックの入口をスムーズに入り、エレベーターで上がっていきます。ということは部屋の鍵を持っているという事のようです。それから約5分後、斉藤由貴さんがマンションへ歩いて入っていきます。そして約1時間40分後、まずA氏が一人で出てきて、その約10分後に斉藤由貴さんが出てきます。何度も周囲に目を配り、歩き出したかと思うと、また気になったのか戻って、不審そうに周囲を伺った後、元町に停めていた車に向かいました。

■7月30日(日):マンションでの密会③
 週刊文春はこの日も同じようにマンションで会っていた二人を目撃しています。

 このように一週間のうち、月、水、金、日と四回も二人きりで会うとはやはり怪しまれても仕方ないのではないでしょうか。

密会で使われていたマンションとは

 度々出てくるこの”マンション”ですが、斉藤由貴さんの所属事務所の説明によりますと、今年の3月か4月頃に、斉藤由貴さんが個人の事務所扱いで借りたマンションなのだそうです。そこでは原稿を書いたりといろいろな仕事をされているようです。

相手の開業医・A氏はどんな人?出会いはいつ?

 長年に渡って芸能界で活躍してきた斉藤由貴さんと、医者とはいえ一般人のA氏はどのようなきっかけで知り合ったのでしょうか。そしてそのA氏とは一体どんな人物なのでしょうか。
■斉藤由貴さんとA氏の出会い
・2009年にA氏のクリニックに子供を連れて行ったのが最初
・A氏は斉藤由貴さんの夫を含め家族五人の主治医
・斉藤由貴さんの長女とA氏の次男が同じ小学校
 二人とも横浜に住んでいるとのことですので、自然な流れで知り合ったようです。

■A氏とは一体どんな人物なのか?
・横浜出身の50代
・横浜市内に内科を中心としたクリニックを開業
・父は市内の中華学校の校長を務めた
・アメリカの大学で再生医療を学んだ
・大学病院にも勤務していた
・開業したクリニックは斉藤さんの自宅から車で10分
・自宅は元町商店街のすぐそば
・地下一階、地上二階建ての豪邸
・ガレージには高級車が並ぶ
・斉藤さんのマンションからは徒歩三分

週刊文春が斉藤由貴とA氏を直撃

 7月30(日)の朝、マンションから駅に向かったA氏を週刊文春が直撃します。A氏は斉藤由貴さんは自分の患者なので医者としてあまり口外できないとコメントをしたがりません。しかし、次のように週刊文春の目撃情報と食い違う証言をしていました。
・マンションの鍵は持っていない。ピンポンしないといけないからエントランスで待っている
 →ピンポンせずに中に入っていた
・マンション以外で会ったり、食事をしたことはない
 →二人で映画を見た後、お好み焼き屋で食事していた

 A氏への直撃から一時間後、続いて斉藤由貴さんにも直撃します。『Aさんと不倫していますよね?』というストレートな質問に対し、斉藤由貴さんは『・・・』と無言のまま車に乗り込み走り去っていったそうです。しかし、翌日所属事務所の担当者から次のようにいろいろと説明があったそうです。
・斉藤とA氏は主治医と患者の関係
・件のマンションは今年の三月か4月頃斉藤が個人の事務所扱いで借りている(原稿を執筆したりしている)
・マンションでの密会はあくまで”往診”
 →A氏はいつも手ぶらでマンションに入っている
・二人きりでの食事はない
 →映画の後、二人きりでお好み焼き屋に行っている

斉藤由貴さんの夫「知らなかった」

 週刊文春は斉藤由貴さんの夫にも話を聞いており、斉藤由貴さんが中華街の近くにマンションを借りていること、A氏が”往診”していたことも知らなかったそうです。
 さらに今回のW不倫疑惑報道を受けて、斉藤由貴さんの自宅前には数十人の報道陣が集まったそうです。8月2日(水)の21時頃、夫が子供たちと一緒に車で帰宅した際、報道陣に対して次のようにコメントしています。

「今日は(斎藤は自宅に)戻りませんし、何も話すことはありません」
(引用:サンスポ 8月3日朝刊)

 夫がマンションのこともA氏がそこに往診に来ていたことも知らなかったとなれば、斉藤由貴の言い分は苦しい言い訳にしか聞こえませんが…。近々会見を開くということで、そちらを待ちましょう。

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尾崎豊との不倫をフライデーされた事も

 斉藤由貴さんと尾崎豊さんがフライデーされたのは1991年3月です。
 二人は北海道を旅行中、小樽で二人が一緒にいる場面を目撃され、当時斉藤由貴さんは独身でしたが尾崎豊さんは繁美さんという奥さんがいました。
 当時のフライデーの写真を見たのですが、今のように隠し撮りっぽい感じでは無く、尾崎豊さんがガッツリ肩に手を回して、二人で身を寄せ合いながら笑顔でカメラ目線の写真でした。おそらく、当時別で撮った写真をフライデーが掲載したのでしょう。
 そして、尾崎豊さんはそれよりも前に覚せい剤使用で逮捕されており、刑務所で服役中に斉藤由貴さんのグラビア雑誌を見てファンになったそうです。その後、尾崎豊さんのほうからお願いして『月刊カドカワ』で斉藤由貴さんとの対談が実現し、それをきっかけに交際?(不倫)に発展したとのことです。
 フライデーされた際、斉藤由貴さんが二人の関係を聞かれた時『尾崎豊さんは同志です』と答えたそうです。”同志”ってなかなか出てこない言葉だと思うのですが、記者たちは予期せぬ言葉にそれ以上突っ込めなかったそうです。
 その後、二人の関係は破局を迎えます。尾崎豊さんのほうは奥さんの繁美さんと別れようとしていたとの説もありますが、突然尾崎豊さんのほうから斉藤由貴さんに別れを告げたと言われています。真相は分かりませんが、とにかく二人は別れ、フライデーから約一年後の1992年4月25日、尾崎豊さんは東京都足立区の民家の庭先で亡くなったのです…。

川崎麻世とも不倫!ブレイクしたのは恐妻・カイヤだった

 尾崎豊さんが亡くなってから約一年後の1993年夏。今度は川崎麻世さんとの不倫が明らかになります。深夜、ポルシェでデートしていた写真がフライデーされ、今と同じくマンションでの密会や、ポルシェでキスしたことまで書かれていました。きっかけはミュージカルで共演したことだったそうですが、当時は二人ともすぐに謝罪会見を開き、先に開いた川崎麻世さんが、なぜか奥さんであるカイヤさんを同席させたのです。しかもお揃いのジーンズにTシャツ、ブーツという全身ペアルックで登場、会見中は仁王立ちで腕組みをし、キツイ表情で夫の川崎麻世さんをにらみ続け、この会見が注目を浴び、カイヤさんは一気にブレイクしたのでした。
 一方の斉藤由貴さんは四日後に海外ロケから帰国した際に会見を開き、機内で書いたという声明文を読み上げ、潔く川崎麻世さんとの関係を終わらせたといいます。

「麻世さんが家庭を持っていて、宗教と理性の葛藤がありましたが、最終的にはこうなりました。前の人とのことがあったにもかかわらず学ばない人間なんだなと自分のことが悲しいです。信者であることを公表して表に立っている人間として、あまりにも自覚がない無責任な行動で、除名処分を受けても仕方がない覚悟でいます」
(引用:週刊文春 8月10日号)

 あれから20余年。三度同じ過ちを犯してしまったのでしょうか…。

斉藤由貴が報道各社へ送ったFAX全文

 斉藤由貴さんは、週刊文春の速報が流れた8月2日(水)の夜、報道各社に対して書面をFAXで送り、W不倫疑惑を否定しました。その全文は次の通りです。

報道関係者の皆様へ
この度は、私事で大変お騒がせしており申し訳ございません。
報道にあった先生は、随分前から家族ぐるみで主治医としてお世話になっている方で、不倫関係ではございません。
実は6年ほど前に大掛かりな減量をした際にも全ての指導と管理をしていただき、ここ最近沢山お仕事をいただくようになってからは、肌ケアの美容注射や体力維持の点滴等、女優としてあまり他の患者さんには見られたくない治療やメンテナンスのために、個人事務所に往診をお願いしております。
現在の多忙な日々や女優生命を支えてくれているコーチ的な存在で、医師と患者であると同時に、トレーナーと選手のような間柄と言えます。
現実として、家族皆がかかりつけとしてお世話になっている先生なので、私が治療を受けている状況は理解してくれております。
それ以外の詳細につきましては、私から直接ご説明するタイミングを設けさせていただきたく思っておりますので、今しばらくお待ちいただき、家族や自宅周辺へのご取材等は何卒お控えくださいますよう、重ねてお願い申し上げます。
斉藤由貴
(引用:サンスポ 8月3日朝刊)

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この話題の裏側を考える「相次ぐ不倫はモルモン教のせい?」

 斉藤由貴さんは二度の不倫を経て現在の旦那さんと結婚するのですが、実は父親の影響でモルモン教徒なのだそうです。旦那さんは小井延安さんという人物らしいのですが、彼はモルモン教の幹部で、出会ってすぐに二人は意気投合し、結婚したのも川崎麻世さんとの不倫から一年半後の1994年の12月ですから、なかなかのスピード婚です。
 そして、この”モルモン教”という宗教、一体どのような宗教なのでしょうか。週刊文春に宗教学者の島田裕巳氏の説明が載っていました。

「タバコやアルコール、カフェイン類などは禁止。家族や夫婦のつながりを非常に大切にし、婚前の性行為や、夫婦間以外の性行為、(中略)などが禁止されています。キリスト教の中にも同じ教えはありますが、モルモン教はより厳格と言えるでしょう」
(引用:週刊文春 8月10日号)

 一説にはこのように斉藤由貴さんが不倫を繰り返す理由の一つとしては、戒律の厳しいモルモン教や厳格な信者である父親に対する反動だったのではないかと憶測する関係者もいるとのことです。
 ただ、若い時は親のせいとか言えるかもしれませんが、斉藤由貴さんはもう50歳ですからね。今回の50代開業医との不倫はモルモン教は関係ないと思われます。

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