【週刊文春】相武紗季の旦那の父親はヤバイ筋の総長で親族は服役中だった!

【週刊文春】相武紗季の旦那の父親はヤバイ筋の総長で親族は服役中だった!

5月3日に一般男性(36)との入籍の発表をした相武紗季さんでしたが、今日発売の週刊文春によると、旦那の父親や親族についての怪文書が事務所に届いていたというのです。おめでたい話が一気に暗雲漂う雰囲気のこの報道。一体どういうことなのでしょうか?詳細を見てみましょう。

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週刊文春が報じた相武紗季への怪文書とは

相武紗季さんの所属事務所にその”怪文書”が届いたのは去年の夏頃のことでした。

「『相武紗季さんの交際相手について知っていますか?』という文章の後に、旦那の父親が暴力団員だったことや、親族が現在服役中であること、旦那が過去に詐欺をしたことなどが書かれていた」
【引用元:週刊文春 5月19日号】

それに対して週刊文春は相武紗季さんの所属事務所に話を聞いたそうです。ちなみに相武紗季さんの旦那の名前は小宮生也さん。スカイ・グループという企業の社長さんらしいです。

相武紗季も動揺!旦那の父親がヤバかった

事務所の社長の話によりますと、この”怪文書”が届いたのは事実のようで、旦那の父親が暴力団員だったことについても複数のマスコミ社から問い合わせがあり、裏も取れているということですから本当なのかもしれないと語っていました。そのことを相武紗季さんに伝えると、さすがに動揺していたそうです。ただ、事務所の社長は、過去に三回ほど相武紗季さんと旦那の三人で食事をしたことがあるらしく、旦那自身はチャラチャラした素振りはなく、スーツも着て好印象だったそうです。

ネット上で調べてみたところ、旦那の父親の名前は小宮生計といって、九州の村上一家という暴力団組織の二代目総長を務めていたそうです(ソースが定かではないので参考程度にして下さいね)。ただ、週刊文春の記事によると、旦那の兄に話を聞くことが出来たようで、父親が暴力団の総長だったことは認めています。1994年に抗争で自宅で射殺されたとのこと。すごい家系の人と結婚しちゃったんですね・・・(汗)

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週刊文春が報じる怪文書の残りの疑惑について

旦那の父親が暴力団員だったということは分かりました。残りの「親族が現在服役中である」という点についても旦那の兄が認めており、容疑は恐喝だったそうです。これもネットで調べてみたのですが、相武紗季さんの旦那さんには前科者の弟がいるようなんですよね。恐らく服役中の親族は弟の可能性が高いと思われます。
そして最後に「旦那が過去に詐欺をした」については、旦那の兄は否定しています。そもそも父親が亡くなった時に遺産を兄弟で分配しているのでお金には困っていないとのこと。なのでこれもお兄さんの話を信じてあげたい気もするのですが、ちょっと話が繋がらないところが出てきますよね。だって兄弟の一人が恐喝で服役中なんですから・・・。お金に困ってなかったらそんなことする必要ありませんし。でも正確にわかっているのは”兄弟”ではなく”親族”ということなので、真相はわかりませんね・・・。

この話題の裏側を考える

私は既婚者ですが、結婚する際、相手の両親はもちろん、兄弟、姉妹と顔を合わせました。その際、社会人であればどんな仕事をしているのかという話をするのは自然な流れだと思うのですが、今回の相武紗季さんはその辺どうだったのでしょうかね?まさか旦那さんの父親が暴力団の総長だったとは想像もつかなかったのではないでしょうか?おそらく旦那さんも言いづらかったんでしょうね。でも言わないとダメですよね。確認を怠った相武紗季さんも詰めが甘い気もしますが、旦那さんがもっと悪いと思います。母親は生きているのか分かりませんが、息子の幸せを願って内緒にしていたのかもしれませんが。

それにしても、この旦那の小宮家については、ネットで調べるといい話が出てきません。旦那さんにおいてもダーツバーを経営していて、それが以前市川海老蔵さんが暴力事件を起こしたお店だったとか・・・。ネットの情報は信憑性が薄い反面、公にできない闇の情報もあるのでその見分け方が非常に難しい部分ではあるのですが、今回の結婚、この後もいろいろありそうな匂いがプンプンします。

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