五十川敦子を週刊文春が暴く!ホステスではなく「プロ彼女」という本性!

五十川敦子を週刊文春が暴く!ホステスではなく「プロ彼女」という本性!

覚醒剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで高知東生容疑者(51)と一緒に逮捕されたクラブホステスの五十川敦子容疑者(33)について、今日発売の週刊文春が「プロ彼女」という裏の本性を暴く記事を掲載していました。好きなアイドルについても語っています。詳細を見てみましょう。

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週刊文春が暴くホステスではなく「プロ彼女」という五十川敦子の本性とは

逮捕当時はただのクラブホステスという一般人だと思われていた五十川敦子容疑者ですが、日に日にその本性が明るみになってきています。昨日は彼女のレースクイーン時代のブログなどがテレビで話題になっていました。しかし、さすがは週刊文春です。五十川敦子容疑者についてさらに掘り下げた記事を掲載していました。五十川敦子を知る芸能関係者が声を潜めて話した証言がこちらです。

「報道ではクラブホステスとなっていますが、彼女の本当の姿は、本名を捨てた芸能人専用の”プロ彼女”『あつこ』なんです」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

これは一体どういう意味なのでしょうか。週刊文春によりますと、五十川敦子容疑者は芸能人と接点を持つと”枕”ができる女の子を揃えて合コンをセッティングし、そうすることで芸能人に気に入られ、人脈を広げられると考え、まるで”芸能人と寝ること”が一番のステイタスだと考えていたそうです。もしかすると、五十川敦子を知っている芸能人って結構いるのではないでしょうか。今頃ドキドキしている人がいたりして…。

彼女はレースクイーン時代、「押切もえに似ているでしょ」などと周囲に自慢しつつも、絶対に過去を明かすことはなく、苗字すら名乗らない秘密の多い人物だったそうです。一方、ホンの一部のレースクイーン仲間には高知東生容疑者との関係を語っていたようで、週刊文春にはその当時のレースクイーン仲間の証言が掲載されていました。

「彼女が言うには、高知は自分に自信がないというんです。『家では妻に頭が上がらなくて、いつもビクビクしている』と。薬を炙ってベッドで寝ていても、『俺は半年先、一年先は仕事がないんじゃないか。自分は駄目な人間なんだ』とクヨクヨ泣きながら胸に縋り付いてくる。それが彼女の母性本能をくすぐったそうです。『芸能人なのに弱いところを見せてくれるの。奥さんがいるのに私になついてくるし』と自慢気に言っていました」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

どうやら彼女は薬が警察にバレるよりも、高知東生との不倫のほうを気にしていたそうです。警察には気をつけているから自信があるけど、奥さんにはバレたくないと…。さらにとあるレースクイーン仲間には薬の入手先についての話も打ち明けていたようです。

「初めて敦子から薬の話を聞いたのは2008年頃です。『どこでそんなもの仕入れてるの』と聞いたところ、彼女は『一人は日本人。もう一人は外国人』と。覚せい剤と大麻を別々に仕入れていたようです。その頃は高知と常習的にやっているということでした。」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

こういう話を聞くと、ホント芸能界って薬に汚染されているなぁと思いますね…。今回の逮捕で少しでも入手ルートが明らかになればいいのですが…。

五十川敦子の生い立ちなど中高時代

五十川敦子は三姉妹の二女として1982年8月11日に神奈川県横浜市で生まれます。父は歯医者さんで地元の歯科医師会会長を務めるほどの名医だったようです。中高時代の同級生は当時の五十川敦子の事を以下のように語っています。

「中学の時は大人しかったが、高校になってどんどんギャル化していった。校則が厳しかったけど、そのなかで彼女は眉毛抜いたり、スカートを折り畳んだり、マルボロを吸ったり、香水つけたりと必至でした。性格がキツイからすぐトラブルになるんだけど、一方では『みんなから好かれる人になりたい』とボヤいていた。ジャニーズが好きで、矢沢あいの漫画『NANA』を熱心に読んでいました」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

高校時代に都内でスカウトされ、大手芸能事務所にも所属していたという五十川敦子容疑者。その後は「あつこ」という芸名でレースクイーンに転身するのでした…。

アイドルや芸人との噂も

2006年頃、五十川敦子容疑者は今もテレビに出演している男性アイドルグループのメンバーと継続的に大人の熱愛関係を持ち、その傍ら、大物お笑い芸人とも交際していたそうです。先ほど本人も「ジャニーズが好き」と証言していましたから、男性アイドルグループのメンバーというのはおそらくジャニーズなのではないでしょうか。さすがの週刊文春にもそれ以上の情報はありませんでした。大物お笑い芸人に関しても週刊文春には情報なし。五十川敦子のブログにも今のところヒントになるような情報はなかったですね。って、そもそも本人が公にするわけがないですよね(笑)。ちなみに五十川敦子容疑者のブログからプロゴルファーの石川遼くんとのツーショット写真を発見しました。
>五十川敦子のブログに石川遼とのツーショット画像&サインを発見!!

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この話題の裏側を考える

週刊文春を全文読んだのですが、五十川敦子容疑者も高知東生容疑者も似た者同士って感じがしましたね。二人共、自分の中身で勝負するんじゃなくて、他力本願というか、見た目や口先だけしか自信がない。その割には目立ちたい、有名になりたいという願望がものすごく強い。二人共そこそこルックスがいいもんだからある程度はチヤホヤされてしまう。でも精神的にはスゴくナイーブ…みたいな。中途半端な人が芸能界でもがき苦しんで、現実の苦しみから逃げるように薬に頼ったという事件だと思います。

今朝の情報番組で証言していた人がいたのですが、「レースクイーンやってます!」って言うだけですごくチヤホヤされるそうです。ってこれは我々オジサンのせいですかね(笑)。五十川敦子容疑者も若い時はそれで良かったんだと思いますが、高知東生と知り合ったのが運の尽きでしたかね…。

私もメンタルは弱い方なので気持ちは分かるのですが、薬は絶対にダメです。浮き沈みの激しい芸能界だからこそ「プレッシャーに耐えられなくなり薬に逃げたくなる→薬を入手しやすい環境がある→お金には余裕がある→少しだけやってみよう」という流れがあるんでしょうね。我々一般人も気をつけないといけないですね…。

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