高知東生に週刊文春!高島礼子とは「ビジネス結婚」と元交際相手が証言!

高知東生に週刊文春!高島礼子とは「ビジネス結婚」と元交際相手が証言!

今年のトレンドである『不倫』と『覚せい剤』と『週刊文春』。今回はこの三つを兼ね備えた高知東生容疑者のネタを書かせて頂きます。今日発売の週刊文春に高知東生容疑者が高島礼子さんと交際する直前まで交際していた元カノが、『高島礼子とは「ビジネス結婚」だった』との証言が掲載されていました。今回の逮捕劇の裏側にも触れています。詳細をご覧下さい。

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高知東生に週刊文春!高島礼子とは「ビジネス結婚」だった!?

今日発売の週刊文春に 驚きの というか まあそうでしょ というような証言が掲載されていました。嫁の高島礼子さんと高知東生容疑者が交際する直前まで、約一年間ほど半同棲生活を送っていたという元カノが重い口を開いて、以下のように証言していました。

「彼は高円寺の一軒家の借家に住んでいた当時から大麻の常習者でした。当時はお金がないので自分へのご褒美だったようです。家に帰ると薬を使った様子で自分の後輩の女の子と寝ていることもあった。高島さんに言い寄っていた時には『俺はこの結婚に人生賭けてる。これが成功すれば一生安泰だ』と語るなど、ハナから”ビジネス結婚”だったのです」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

高知東生容疑者が高島礼子さんと結婚したのが1999年2月ですから、それより前から大麻を使っていたという事になりますね。この証言をしている元カノの後に高島礼子さんと交際がスタートしているので、付き合った頃はもう大麻常習犯だったって事になります。大麻って匂いが結構するらしいのですが、高島礼子さんは気づかなかったのでしょうか?その辺りが非常に気になりますよね。その件については、↓の記事で詳細を書いていますので、お時間があればご覧下さい。

>高島礼子も薬をやってると噂が急浮上!酒井法子と同じパターンかも

さらに週刊文春によると、高知東生容疑者は昔から典型的な”ジゴロ”だったそうで、高知県の名門・明徳義塾高校で高校球児だったまではいいのですが上京してからがというもの、セクシー女優のスカウトマンをしながら自慢のベンツを乗り回したり、俳優になってからも話題になるのは女優との熱愛ネタばかり。1991年に人気セクシー女優のあいだももさん(46)と結婚していましたが、その間も、かとうれいこさん(47)、井上晴美さん(41)、宮崎ますみさん(48)などとの交際が噂になっていました。

1996年にあいだももさんと離婚し、その三年後の1999年2月に高島礼子さんと再婚します。高知東生容疑者の常套手段として、狙った女性には『おまえが一番だ』とほめ殺しにするというのがあるそうです。高島礼子さんと出会った時も、周囲に『日本一の大女優』と大はしゃぎしていたそうで、そういう発言が回り回って本人の耳に入ることを計算に入れていたのではと言われています。高島礼子さんと結婚してからというもの、周囲からは”おしどり夫婦”と呼ばれるほど仲の良い夫婦を演じていました。嫁の高島さんが体調が悪い時などは、必ず現場まで車で送迎し、病院にも付き添うほど。休みの日には夫婦でツーリングに出かけたりするほど仲が良かったそうです。

高知東生容疑者は薬物の売人?運び屋?

6月24日8時半、横浜市南区にあるホテルの部屋に踏み込んだ麻薬捜査官は、テーブルにおかれたガラスの小瓶二つに目をやります。熱を帯びたそれは底が黒く焦げ付き、短く切ったストローが刺さっていました。横には乱れたシーツの上で、一対の男と女が絡みあうように寝入っていました。捜査関係者は以下のように証言しています。

「部屋から押収されたのは1gずつ几帳面に小分けされた覚せい剤4gの他、大麻タバコ3本、乾燥大麻約2g。これは”ベテラン”の量です。男と女を別々に内偵すること半年以上。定期的に二人が六本木界隈や横浜のホテルで落ち合うことを現認しており、この日のホテルインも想定内だった。長期的な行動確認を行った末の逮捕で、入手ルートはすでに把握できている」
(引用元:週刊文春 7月7日号)

さらに捜査当局は都内の自宅からストロー一本と空のパケ(覚せい剤を保管するビニールの小袋)を押収しています。

捜査関係者が驚いたのは、高知東生容疑者が所持していた覚せい剤の量だそうです。通常、覚せい剤の1回の使用量は0.01~0.03gだそうで、取引される単位も1パケ=0.2gが相場だそうです。ASKAが逮捕されたときの所持量は0.4g、酒井法子は0.008g。あの清原でさえ0.1gだったことからも所持している量が尋常では無いことが分かります。

今後の取り調べで、メールやLINEのやり取りなどが明るみになって来るとは思いますが、もしも営利目的で所持していたとすれば、初犯であっても実刑は免れないという話もあります。芸能界を引退したとはいえ、未だに多くの芸能人との付き合いがあるとされる高知東生容疑者。彼から覚せい剤を回してもらっていた芸能人がいたとしたら、はやく逮捕されてほしいものです。

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この話題の裏側を考える

高知東生容疑者の妻の高島礼子さんは常々「お酒とか薬は気の弱い人がやるもの」と周囲に語っていたそうです。にもかかわらず、夫が覚せい剤と大麻で逮捕されたと聞いて、高島礼子さんはテレ朝や東映のスタッフに降板させて欲しいと平謝りだったそうです。

実は、今度のドラマは覚せい剤にまつわる話も出てくるそうですごくタイミングの悪い話なんです。かと言って今から主演をすり替えるわけにもいかず、降板となると違約金も発生してしまうということで、今のところドラマの撮影は続行しているそうです。高島礼子さん本人も「私は大丈夫。いつ検査されても平気だから。」と言っているようですので、やはり夫の単独犯だったようですね。

先ほど入ってきた情報によりますと、関東信越厚生局麻薬取締部は、高島礼子さんに対し、現段階では薬物使用などを検査するための尿検査を行わない意向とのことです。今後、日程を調整して事情聴取は行うそうですが、検査については行う予定はないとのことです。本人としても検査してもらったほうが仕事がやりやすいのでは?と思ってしまうのですが。世間体も考えて、検査してあげて欲しい気がしますけどね…。

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