川谷絵音の週刊文春インタビュー第2弾!ベッキーに対する思いを吐露「1月中旬から連絡とってない」

川谷絵音の週刊文春インタビュー第2弾!ベッキーに対する思いを吐露「1月中旬から連絡とってない」

今日発売の週刊文春にゲスの極み乙女。の川谷絵音に対するインタビュー記事が掲載されていました。題して『懺悔告白 第2弾』。このシリーズ先週からなんですが、先週の挑発的な発言に比べて今週は全然過激な発言がなくちょっと拍子抜けしちゃいました(笑)。逆にちょっと大人になって謙虚な印象をさえ受けました。では、詳細を見てみましょう。

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川谷絵音の週刊文春インタビュー第2弾。言葉を選んで慎重に対応

今週の週刊文春インタビュー第2弾は「反省」が多かったですね。川谷絵音の奥さんに対する反省や謝罪の念。さらにはメンバーやファンに対してもそうですし、そしてレーベルや事務所などの関係者の方々に対して本当に申し訳なかったと語っていました。

そしてメンバーにも支えられたと語っています。今回の件についてメンバーから何も言われなかったそうで、怒っていたかもしれないけど口には出さなかったそうです。

週刊文春に対してどう思っているのか?という問いに対しては、報道というより自分に対する反省の念のほうが強かった、そしてその現実を直視できる精神状態じゃなかった、と語っています。

今週の川谷くんどうしちゃったんでしょう?すごく謙虚で気持ち悪いです(笑)

ベッキーに対して何を想うのか

週刊文春からベッキーに言いたいこと、聞きたいことがありますか?という問いに対して以下のように答えていました。

『うーん・・・。聞きたいことですが。まあ、今は全く連絡を取っていないので。どういう気持でいるのかな、とか。やっぱり休業したというニュースを、僕は人づてに聞いたので、そういう点では心配ですね。その気落ちが一番デカいですかね』
【引用元:週刊文春3月24日号】

その他、ベッキーに対して「今でも大切な人ですか?」「このまま二人は別れてしまうんですか?」「お友達だったんですか?」「また会いたいと思わないんですか?」などの確信に迫る質問を投げかけられても、一つ一つの質問に対し丁寧に
「相手のいる話なので、僕からは言えないです」
と対応していました。今回の騒動を経験したことで、自分の行動が自分でコントロール出来ないところまでどんどん広がって影響を及ぼしてしまうということを学んだようでした。確かにゲスの極み乙女。ってまだデビュー間もないですし、芸能人ではなくミュージシャンですから、そういう芸能界のしきたりとかもよく分からずここまで来ちゃったっていうのは確かにあると思います。

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ベッキーを長崎に連れて行った理由は

これについては、大きな理由はなかったみたいですね。実は姪っ子さんが実家に来ていたらしくその子がベッキーの大ファンだったのもあったようです。そもそもベッキーにも姪っ子さんの写真を見せていたらしく。ただ両親は怒っていたと思うと語っています。

さらに奥さんの顔が頭をよぎったとも言います。でもその時は逃げていたというか考えないようにしていたそうで、そのことについても深く反省していました。

この話題の裏側を考える

先週の再炎上発言とは打って変わって反省色の強かった今週ですが、一番は川谷絵音が精神的に落ち着いて来たんではないでしょうか。そして全国ツアーも始まり仕事も順調に来てやっと振り返る余裕が出来たというか。

それと忘れては行けないのがベッキーの復帰タイミングです。既に復帰タイミングを決めて逆算していろいろと動いているのかもしれませんね。このインタビュー対応ももしかしたらその一環なのかもしれません。

でも一つ思うのですが、一度川谷絵音も記者会見を開くべきですね。それで一区切り着くと思います。世間もそんな暇じゃないですし、新しいスキャンダルが出てくるとどんどん忘れていきますから。でも、今更感もあるし、ないですかね…。
うちのカミさんなんかは
ベッキー早く復帰させて!
なんて言ってます。確かにこのままだとベッキーだけ大損して、川谷絵音だけ大儲けじゃ割にあわないですからね。世間の女性は女性に厳しいですから、果たしてどうなるのでしょうか。

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