宮根誠司に文春砲!隠し子の母への嘘と”ある事実”とは「僕と戦うんですか?」

宮根誠司に文春砲!隠し子の母への嘘と”ある事実”とは「僕と戦うんですか?」

宮根誠司さんに文春砲です。

今から6年前。女性セブンで宮根誠司アナウンサー(54)に隠し子がいると報じられました。

しかし、週刊文春が今になって再び彼の隠し子問題を蒸し返しています。

隠し子の母が言うには、実は女性セブンに報じられた内容には嘘があり、しかも週刊文春に告発するきっかけとなった”ある事実”がどうしても許せなかったというのです。

今回は、隠し子の母が語る宮根誠司さんの隠し子騒動の嘘と、”ある事実”の真相に迫ってみたいと思います。

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宮根誠司に文春砲!隠し子の母が語った騒動の嘘とは

今から6年前の女性セブンで『宮根誠司に隠し子!語り尽くした4年の苦悩』という記事が掲載されました。

その記事は、宮根誠司さん本人が事の経緯を話したという内容だったのですが、実は宮根さんにとって都合のいい内容になっていたというのです。

ここでは、宮根さんへの文春砲として、隠し子騒動を時系列に見ていきながら、どのような嘘があったのか検証していきます。

●2004年6月頃。A子さんと宮根誠司さんが交際開始

●2006年8月頃。「(君よりも)先に付き合った彼女がいる」と言われる
→「その人と結婚する気があるなら、すぐに別れる」と何回も伝える
■宮根さんの嘘
→A子さんには『結婚を約束した恋人がいる』と伝えていたので向こうも『僕とは結婚できない』と思っていたようだ

●2006年8月に宮根さんが再婚
→今の嫁と結婚(再婚)した時、一言も言われず全く知らなかった
→むしろ週に一階は会っていた(会う回数は増えていた)
→宮根さんの誕生日を一緒にお祝いした
■宮根さんの嘘
→新婚ということもあり、前よりもA子さんと頻繁に会うことはなくなっていた

●2007年6月08日。A子さんの妊娠(隠し子)が発覚

●2007年6月12日。宮根さんから結婚していたことを打ち明けられる
→A子さんは頭が真っ白になり、絶望的な気持ちに

●連日謝罪のメールが届くようになる
→「籍の事は君との関係を失いたくなくて言えなかった」と言われ、騙されていたと痛感
→メールのやり取りの詳細は↓下記の記事↓をご参照下さい
>謝罪メールの全文!隠し子の母へ「言うのだけは勘弁してください」

●2008年3月。A子さんが無事出産し、宮根さんが認知

●2008年12月。宮根さんがブログで再婚を公表し、ミヤネ屋で花束を贈呈される
→それを見たA子さんは悔しさでいっぱいになる

●子供が産まれて一年半以上、宮根さんは嫁に隠し子の存在を伝えていなかった
■宮根さんの嘘
→(嫁に)子供ができるのを伝えるまで、一ヶ月くらい悩んだ

●宮根さんに(嫁との間に)子供出来たことを知らされる
■宮根さんの嘘
→A子さんに伝えると「おめでとう」とだけ言った
→A子さんは「おめでとう」なんて言ってない。惨めな思いをしただけ

●2012年1月。女性セブンで隠し子が発覚
→既婚者と知りつつ付き合っている愛人のように書かれていた(本当は宮根さんに騙されていただけだったのに)
→周囲の人から「宮根の愛人」「男好き」と見られるようになり人間不信に

以上が、宮根誠司さんへの文春砲(隠し子騒動の真相)です。

女性セブンは宮根誠司さんの証言、週刊文春は隠し子の母であるA子さんの証言を元に報じられています。
どちらも本当の事と、話を盛っていることがあるとは思いますが…。

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隠し子の母が怒りの告発!我慢の糸がブチッと切れた”ある事実”とは

今回、隠し子の母が怒りの告発をした理由について、次のように語っています。

最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったんです。「何のために今まで我慢してきたのか」と怒りがこみ上げてきました。もう、こんな生き方は耐えられないと思い、本当のことをお話しすることにしたんです』
(引用:週刊文春 12月7日号)

その”ある事実”とは一体どんな出来事だったのでしょうか。

それは2017年10月のことでした。
A子さんの父親から”ある事実”を打ち明けられたのです。

ここからの話は、A子さんの娘さんが一歳になった頃の出来事です。

実は、宮根誠司さんと嫁さんがA子さんには内緒で、四国の父親の元をたずね、近くのホテルに呼び出し、嫁が父親に向かって次のような言葉を浴びせたというのです。

「こんなことになって、どうしてくれるんだ」

その時宮根さんは何も言わず黙り込んでいたという…。

突然のことで驚いた父親は二人に対して『孫が大きくなるまで見守っていくだけです』と答えるのが精一杯だったといいます。

しかも、その嫁は、A子さん側が裁判を起こすことを危惧している様子だったと父親が話していたそうです。

A子さんの父親は、この”ある事実”をA子さんのことを思って今まで黙っていたのだといいます。

女性セブンでは、宮根さんが隠し子の存在を嫁さんに伝えたとき『あなたのできる範囲で、自己責任でちゃんとやりなさい』と言われたと話しています。宮根さんは『ホンマに、ごっつい嫁はんですよ』と美談に仕立てていたそうです。

にも関わらず、裏では二人でA子さんの父親を責め立てていたのです。

A子さんの父親は、’07年に宮根さんが謝罪に来た際「頑張らなあかん」と宮根さんを励ましたといいます。A子さんにも「養育費が余ったら、貯金して彼が困った時に助けてあげなさい」とまで言ってくれていたのです。

宮根さんも「ありがたくて涙が止まりません」と答えていたにも関わらず、なぜそんな父親の優しさを踏みにじるような行為をしたのか、A子さんは許せなかったといいます。

後日、A子さんが宮根さんにそのことを聞くと『言ってなかったっけ?』ととぼけて、笑ってご機嫌を取るようなことを言ってきたといいます。

以上が、”ある事実”の真相なのですが、この”ある事実”を知って以降、A子さんは我慢の糸がブチッと切れたのです。

この件がきっかけで、今回週刊文春に告発を決意したのだそうです。

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この話題の裏側を考える「宮根さん、世の中舐めてませんか?」

2017年10月23日。
A子さんは宮根誠司さんにホテルで会い、改めて『奥さんに私と父に謝ってほしい』と伝えたといいます。

しかし、宮根さんは「細かいことはよく覚えていない」と話を逸したのです。

A子さんは宮根さんに、これまでの真相を公表する気でいることを伝えると、宮根さんは驚くような言葉を口にしたのです。

「僕は全然、腹を括るので公表しても良いです。仕事がなくなって、社会的に叩かれるかもしれないけど、甘んじて受け入れます」
「でも、二年後くらいにはまた復帰する」
「僕と戦うんですか?」
(引用:週刊文春 12月7日号)

もし、本当にこんな発言を宮根さんがしたのだとしたら、ちょっと世の中を舐めている気がします。

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