亀石倫子(弁護士)の夫やプロフィール!タトゥーは入れてないです!

亀石倫子(弁護士)の夫やプロフィール!タトゥーは入れてないです!

美しすぎる弁護士と話題の亀石倫子さん(43)。令状なしのGPS捜査を違法とする最高裁判決を勝ち取るなど、気鋭の弁護士さんとしても注目されています。
ここでは、そんな亀石倫子弁護士のプロフィールや夫について迫ってみたいと思います。ちなみに、亀石倫子さんといえば”タトゥー”が検索されているようですが、彼女がタトゥーを入れているのではなく、タトゥーの彫り師の弁護士を務めていただけの話です。

スポンサードリンク

亀石倫子(弁護士)のプロフィール

まずは、美しすぎる弁護士・亀石倫子さんのプロフィールを御覧ください。

名 前:亀石倫子(かめいしみちこ)
生年月日:1974年生まれ
出身地:北海道小樽市
経歴:
1997年に東京女子大英文科を卒業。
その後、札幌の大手通信会社に就職
2000年に結婚を機に退職、大阪へ
2005年に大阪市立大法科大学院入学
2009年に大阪弁護士会に登録
2016年に法律事務所「エクラうめだ」を開設

昔から集団に馴染めず苦労した

プロフィールだけを見ると、輝かしい経歴の持ち主のように見えますが、実際のところ、亀石倫子さんは小さい頃から集団に馴染めず苦労したといます。

・保育園に行くのが嫌で吐いてしまう
・園では誰とも遊ばずに一人ぼっち
・小学校では、保健室が一番好きな場所

とにかく、決まりごとなどを押しつけられるのが直感的に嫌だと感じてしまうらしく、協調性もない子供だったそうです。集団の中にいると疲れてきて一人になりたくなり、友達といて空気を読んだりすることが嫌だったそうです。
極めつけは、職場でさせられるラジオ体操はずっと拒否していたそうで、会社を辞めた原因の一つでもあったそうです(汗)…。

スポンサードリンク

夫に、出会って3日でプロポーズした!?

亀石倫子さんは2000年に結婚しているのですが、きっかけは社内恋愛だったそうです。しかも、驚いたことに亀石倫子さんのほうから夫に声をかけたというのです。
札幌の大手通信会社に務めていた亀石倫子さんは、入社三年目のときに東京で二泊三日の研修がありました。その時の三日目に亀石倫子さんのほうからいきなり『結婚して下さい!』と告白したというのです。しかし夫の答えは『無理!』の一言(笑)。

しかし、そんなことでは亀石倫子さんはへこたれませんでした。夫からは「大事なことなんだから、ちゃんと考えたほうがいい」と言われ、むしろ「なんてしっかりした人なんだ!」「私の目に狂いはなかった」と思えたそうです。
研修から帰った後も、『やっぱり結婚してもらえませんか』とメールし、熱心に説得したといいます。そして見事、半年後にゴールイン。夫は『魔が差して結婚しちゃった。オマエに騙された』と言っているそうです(笑)。でもこんな美人に言い寄られたら、大抵の男性はなびいてしまうのではないでしょうか??旦那さんの判断は間違ってなかったと思いますよ。
実は夫は大阪在住だったそうで、この結婚を機に会社をやめ、亀石さんは北海道から縁もゆかりもない大阪へ引っ越すことになります。

タトゥーの裁判では夫に救われた

亀石倫子さんの担当した裁判はいくつか有名なものがあるのですが、最近では”医師免許なしにタトゥーを入れた”として、彫り師が医師法違反の罪に問われた裁判で、被告人の主任弁護士を務めました。しかし大阪地裁は有罪判決を下し、亀石さんは初めて人前で思いっきり泣いてしまったといいます。
その時に救ってくれたのが夫の”亀ちゃん”だったそうです。苗字が亀石なので”亀ちゃん”と呼んでいるそうです(笑)。旦那さんは喜怒哀楽の激しい亀石さんとは真逆で機嫌の良い悪いがないらしく、家に帰るといつも笑顔にしてくれて、すごく救われるのだそうです。

旦那さんは元ラガーマンだったことから、いつも”メンタル、メンタル”と口癖のように言っているそうです。亀石さんは元々メンタルが弱く、体育会系のノリが苦手だったそうですが、徐々に夫に影響されていきます。逆境の時ほど、いかにして早く切り替え、立ち直るかが大事。そういう風に考えられるようになったのは夫の影響が大きかったそうです。
プロポーズではグイグイ押した亀石さんが、結婚後は旦那さんの影響をいい意味で受けているようですね。

スポンサードリンク

この話題の裏側を考える「人生をリセット」

亀石倫子さんを知れば知るほど、かつての尾崎豊さんを思い出してしまいます(古いですかね!?)。”理由のなりルールに従いたくない”性格だったそうで、「昼休みはなぜ校庭で遊ばなきゃダメなのか」「高校生らしい服装をしなさいって何?」「なぜ職場でラジオ体操をしないといけないの?」など、本当に社会不適合者だったそうです(笑)。
しかし、結婚を機に大阪に移住し、弁護士の道を進んでから「人生のリセット」ボタンを押したかのように変わってきたそうです。文系で一番むずかしい資格ということ、組織に属さないで働けること、「何者かになりたい」という思いにフィットしていたといいます。敗れはしましたがタトゥーの裁判に挑んだのもこれまでの”反発”の精神が役立ったたからだといいます。亀石さんは言います、”服装だってタトゥーだって人に迷惑を掛けない限り自由だ”と。

薄い眉毛にお悩みのあなた!
男も女もフサフサ眉毛を手に入れよう♪
先着300名だけ89%OFFの980円!
>眉毛専用美容液『マユライズ』はこちら<


スポンサードリンク
コメント0

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)