ゆうきゆう(安田雄一郎)精神科医が患者を性の玩具にし自殺未遂の衝撃【文春】

ゆうきゆう(安田雄一郎)精神科医が患者を性の玩具にし自殺未遂の衝撃【文春】

 週刊文春に19歳の女性(A子さん)が怒りの告発をしています。
 告発された相手は、シリーズ累計300万部を超えるベストセラー「マンガでわかる心療内科」(全15巻)の原作を手掛けるカリスマ精神科医・ゆうきゆう氏(本名:安田雄一郎 42歳)。ゆうき氏はA子さんを性の玩具のように弄び、他にも交際している女性がいたことが発覚したことから、A子さんはリストカットなどの自殺未遂をするまで追い詰められたとのことです。詳細を御覧ください。

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精神科医・ゆうきゆう(安田雄一郎)と10代女性患者の不適切な交際

 ゆうきゆう氏(本名:安田雄一郎)とA子さんの出会いは、2016年1月30日に開かれた心理学の講義イベントでした。当時高校生だったA子さんは思い切って「将来カウンセラーになりたいんです」とゆうきゆう氏に将来の相談をしたといいます。
 するとその日のうちにA子さんの元に「高校生なのにすごいですね」というメールが返信され、それをきっかけに半年以上、メールのやりとりが続いたといいます。

 初めて二人きりで出会ったのはその年の秋、A子さんが18歳の誕生日の日でした。
 ゆうきゆう氏に「見せたいものがあるから事務所に来て」と言われ行ってみると、少し話した後、いきなり肩を抱き寄せられ、変な雰囲気になったといいます。そして「しようよ」と誘われたA子さんは「今日会ったばかりだから」などと色々と断ったといいます。しかし、かなりしつこく誘われ、そこで初めて関係を持ってしまったのです…。

 それからは、週に1,2回会う関係になり、会う時はいつもゆうき氏の都合のいい時に連絡が来たといいます。しかし、あこがれの存在だった男性との関係は、10代だったA子さんの思っていたような”交際”ではなく、単にゆうき氏の性欲を満たすだけに利用される”性の玩具”としての関係だったのです。A子さんは朝、夜を問わず一日3〜4回も求めら、身体があまり強くないのにも関わらず、それを気遣う素振りもなく、徐々に体目当てだと思うようになったといいます。

「私は体が弱いのですが、先生を尊敬していたこともあって頑張って応えていました。私が精神的なトラブルを抱えていて、ゆうメンタルクリニックで抗精神病薬を処方されたことを伝えたりもしました。しかし、先生は『ピルはすぐに処方できる』とか言って、避妊してくれないことも多かった」
(引用:週刊文春 10月26日号)

別の女性の影が発覚し、自殺未遂にまで追い込まれ

 その後、ゆうきゆう氏と交際しているという別の女性の存在がチラつくようになると、音信不通になったといいます。その事でA子さんは精神状態を悪化させ、食べ物は喉を通らなくなり、体重は5〜6キロ減り、高校も中退してしまいます…。さらにはリストカットなどの自殺未遂を繰り返すようになってしまったのです。
 A子さんは当時を振り返り「今思うとすごいバカなことをしたなって思う」と言う一方で、『本当に許せない』と強い憤りを感じているようです。

 A子さんの告発と、週刊文春がゆうきゆう氏を直撃した時の様子をどうぞ↓

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精神科医・ゆうきゆう(安田雄一郎)とはどんな人物なのか

 まずは、安田雄一郎氏(ゆうきゆう)のプロフィールを見てみましょう。

出典:「週刊文春」編集部

名 前:ゆうきゆう
本 名:安田雄一郎
生年月日:1974年位(42歳)
出身地:神奈川県
学 歴:桐蔭学園高等学校→東大理科三類
※本名や年齢は非公開のようですが、週刊文春では本名が安田雄一郎で年齢を42歳と報じています。

 高校時代は、少林寺拳法部に入っていたこともあったそうです。東大を目指したのは、高校時代に周りが東大志望者が多くて影響されたとのこと。大学時代は漫画研究会に所属しつつ、社交ダンスや体操とかもやってみたそうです。
 大学卒業後は東大病院で一年間働き、2年目は千葉にある精神病院に出向したそうです。その後も提携の病院をいくつか勤務し、2008年に「ゆうメンタルクリニック」を開院しています。その傍ら↓のような漫画も描いています。

ゆうきゆう氏は疑惑を否定!

 週刊文春がゆうきゆう氏の担当弁護士へ質問状を送ったところ、次のような回答があったといいます。

安田氏が担当・診察した患者や、安田氏が医療業務を通じて知り合った患者と、個人的なやりとりをしたことや個人的な関係性を持ったことは一切ありません。安田氏が、ご自身の判断のみで回答できるものではなく、現在、A子氏(※書面では本名)に対して、回答の可否についての問い合わせをしております
(引用:週刊文春 10月26日号)

 真相の究明が待たれます。

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この話題の裏側を考える「エリートならではの奢りか」

 精神科医にも関わらず、精神的なトラブルを抱える女性患者に対して、よくもこのような心無いことが出来ますね…。
 またしてもエリート医師による、若い女性との性的関係の事件ですね。つい先日も↓このような↓事件がスクープされています。

>有里裕生(国立成育医療研究センターの小児科医)が逮捕!画像や評判など

 やはり社会的地位を持ってしまうと、自分は許されると変な自己暗示みたいなのにかかってしまうのでしょうか。凡人には理解できません。

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