清水良太郎の覚醒剤の真相!被害女性が密室ホテルでの恐怖の2時間を語る【フライデー】

清水良太郎の覚醒剤の真相!被害女性が密室ホテルでの恐怖の2時間を語る【フライデー】

覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕された清水良太郎(29)。通報したのは池袋のホテルで薬物を強要された派遣型風俗店の30代女性(仮名:愛さん)でした。その愛さんがフライデーに密室ホテルで起こった恐怖の一部始終を全て語ったのです。愛さんは口移しで無理矢理クスリを吸わされそうになったのです。
今回はフライデーが報じた清水良太郎の覚醒剤事件の真相に迫ってみたいと思います。

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【フライデー】清水良太郎の覚醒剤の真相

都内の派遣型風俗店で働く愛さんは、事件のあった10月10日、派遣元のお店から池袋のホテルへ向かうよう指示されます。清水良太郎は『ハヤミ』という名前で午前11時半から2時間のコースを予約していたそうです。
愛さんはホテルに着く20分前に「今日はよろしくお願いします」と挨拶の電話を入れたのですが、『早く来てよ!』と焦(じ)れた様子で言われたそうです。

5分遅れの11時35分にホテルに到着した愛さんは、部屋のドアをノックします。すると”ガチャッ”と鍵を開ける音だけがします。普通はそこでお客さんがドアを開けて部屋に招き入れてくれるそうなのですが、この時は何もアクションがなかったそうです。30秒ほど待っても反応がないため、愛さんは自らドアを開け部屋に入ります。
すると清水良太郎は真っ暗なメインルームのソファーに腰掛け、備え付けのテレビからはAVが流れ、画面の明るさで人の姿が見えるといった状況だったといいます。”ガリガリの痩せた人だなぁ”という印象だったそうです。愛さんは警察に通報し、ニュースになって初めてこの人物が清水良太郎だということを知ることになるのです…。

彼はいきなり『キ◯セ◯したことある?』と切り出した

ソファーに座っていた清水容疑者は、自分で持ち込んだ電気マッサージ器を自分の股間にあてて遊んでいたようで、既に興奮していたといいます。そしていきなり『くわえて』と要求してきたのです。
愛さんのお店では、そういった行為はオプションでしかやってないので「ごめんね、シャワー浴びてくるね」とやんわりと断ったそうです。清水容疑者は『胸でっけえ!下着見せて。何カップなの?』と聞いてきたといいます。そんなやり取りがあった後、本格的にサービスが始まります。(ちなみに愛さんはバスト115cmのIカップだそうです…。)

すると清水容疑者はいきなり『キ◯セ◯したことある?』と切り出したのです。突然のことに驚いた愛さんでしたが、曖昧な返事を繰り返していると最後は『クスリをキメて、セ◯ク◯しようよ』と誘ってきたといいます。はっきり拒否すると逆上される恐れもあったため「いやいや〜、アハハ」とやんわりと断ったそうですが、ベッドに移った途端、強引に迫ってきたといいます。

ガラスパイプに火を近づけ

清水容疑者はベッドのヘッドレストにもたれかかった態勢で、股間に愛さんのサービスを受けます。
その行為中、右手に持っていたライターで”シュポッ、シュッポッ”と火を付け、左手に持っていたガラスパイプに火を近づけ、愛さんの頭上でクスリを吸い始めたのです。
使っていたパイプは、管が10cmほどの長さで、片方の先端が空気穴のついた球体になっていたといいます。そこにクスリを入れて、もう一方の先端からタバコを吸うように気化したクスリを吸い込んでいたそうです。

「『何吸ってるの?』と聞いたら、『ん〜、コカインみたいなものぉ?MDMA(合成麻薬)みたいなものぉ?気持ちいいんだよね……』とだんだん虚ろな目になっていきました」
(引用:フライデー 11月3日号)

真相は分かりませんが、おそらくこの時使用していたのが覚醒剤だったのでしょう…。

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何度も強引にクスリを強要され

薬物による快感を味わった清水容疑者は、次に愛さんにも吸引を強要しだします。ガラスパイプを愛さんの口に近づけ『吸って』と。強引に咥えさせようとするも愛さんは拒絶します。すると球体になった先端部分から煙が漏れ出してしまい、『吸ってないじゃん』と不満を言われます。

次に愛さんは鼻の穴を指で塞がれ、キスするように直接口同士で煙を入れられようとします。愛さんはどうしてもクスリを肺に入れたくなかったので、息を止めて必至に抵抗します。すると清水容疑者はさらに強く息を吹き込んできたのです。

呼吸が苦しくなった愛さんが口を外すと『これ、高いんだよ』と恨めしげに言ってきたそうです。ここでも文句を言うと何をされるかわからないので「やめてよ〜」と冗談ぽく返すのが精一杯だったといいます。このようなやり取りが三回ほど続いたそうです。

しかし、愛さんは少し吸ってしまっていたようで、時間が経ったあと、頭がクラクラして吐き気が止まらなかったそうです。

その後も清水容疑者は、パイプを使ってクスリを吸引。そのたびに興奮度は高まっていき最後は『あ〜、超気持ちイイ!』と叫びながら電動マッサージ器を股間にあてて、絶頂を迎えたのでした…。

逃げるようにホテルを出て110番

行為を終えた清水容疑者は、しばらく忘我の表情を浮かべていたといいます。そして浴室に向かうと、お風呂場の床に熱湯をまいて蒸気を発生させ、サウナのような状態にします。500mlのペットボトルの水を飲み干し『こうやって汗をかくとクスリが抜けるんだよ』とうそぶいていたそうです。

愛さんはサービスの終了時間になると、逃げるようにしてホテルを出ます。そしてすぐに110番通報をしたのです。すぐに警察官が駆けつけて来たのですが、愛さんは頭痛がひどく、救急車で搬送されることに。夕方、体調が戻り、所轄の警察署で聴取を受けたそうです。

「部屋が暗かったこともありますが、彼の逮捕が報じられるまで、クスリを吸っていたのが清水さんだとわからなかったんです。それだけに、驚きました。密室で見知らぬ人にクスリを強要される…いま考えても、恐怖で身がすくみます」
(引用:フライデー 11月3日号)

以上がフライデーが報じていた、清水良太郎の覚醒剤事件の真相です。

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この話題の裏側を考える「覚醒剤問題、二世問題、子育て問題」

今回の清水良太郎さんの覚醒剤事件ですが、①芸能界をとりまく薬物問題②二世タレントの不祥事問題③子育て問題が凝縮された事件だったように感じます。
①はとにかく、薬物で有罪になったタレントは、芸能界から永久追放するべきだと思います。
②はどうしもて家庭環境が裕福で、一般人とは違ったものになってしまうので、仕方ない気もします。私は有名人の子供が不祥事を起こした場合は、親も謝罪するべきだと思います。私がアキラさんの立場だったら同じようにしたと思います。
③は難しすぎて、何とも言えません。どんな人でも一人目の子供は親としても初めての子育てですから、一年生です。アキラさんの「厳しく育てすぎて、それが嘘つきにしてしまった」「私の育て方が悪かった」という言葉がずっと頭から離れません。
とにかく、清水良太郎さんはしっかりと罪を償って、芸能界以外の分野で社会復帰して頂きたいと思います。

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